大口善徳
会議録に記録された「大口善徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,358 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- こども・子育て12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会、文教科学委員会連合審査会6 件・6%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 4,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○大口大臣政務官 今委員が御指摘のとおり、魚価の低迷また資源の悪化、そういうものによる漁業経営の不振が続いていく中で、漁業者に対し必要な資金を確保するということは極めて重要な課題だ、こういうふうに認識しております。 このため、漁業経営の改善及び再建整備に関する特別措置法、漁特法に基づき、漁業経営の改善に取り組む漁業者が、低利で、漁船などの設備資金や、長期、短期の運転資金などの融通を受けられるよう措置しているところでございます。 また、今…
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○大口大臣政務官 今委員が環境につきまして大変努力されている、そして、自然との共生社会を実現して、そして地球環境保全にも寄与する、こういう自然再生推進法の提出者の一人としてやってこられたことを私ども承知しております。 そういう中で、農林水産省といたしましては、農林水産業というのは、本来、自然の物質循環機能に依存した持続的な生産活動であり、里地、里山などの二次的自然の形成に寄与しているわけでございます。そういうことで、農林水産省といたしま…
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○大口大臣政務官 ただいま先生お話ししたとおりでございまして、地域の活性化のために、本当にバイオマスというのはすごいんです。 昨夜遅くでしたけれども、山形県の小野川温泉、一千二百年の歴史だそうでございますね。そして、そのバイオマスもその要素に入れて堆肥をつくったりしておられるということで、本当に地域の活性化にバイオマスは非常に大事でございます。 そういう中で、バイオマスタウン構想というものを私ども推進していくということで、二〇一〇年を目…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 今、白保議員から大変重要なる御指摘があったわけでございますけれども、まず、我が国におきますジーンバンクにつきましては、これは二十三万点でございます。そして、FAO、国連食糧農業機関の調査によりますと、全世界で約六百万点の植物遺伝資源が保存されている、こういうことでございます。そして、ランキングにつきましては、委員御指摘のとおり、アメリカが一番でございまして五十五万点、中国が三十五万点、インドが三十四万二千点、ロシアが三…
第162回 衆議院 憲法調査会 第3号
○大口委員 公明党の大口善徳でございます。 本日は、司法、改正、最高法規等について、公明党憲法調査会の昨年六月の論点整理を踏まえ、意見を述べさせていただきます。 日本国憲法は、憲法規範の実効性を担保するため、憲法保障制度を規定しています。権力分立制四十一条、六十五条、七十六条一項、違憲審査制八十一条、硬性憲法としての改正手続九十六条一項、法の支配の原理をあらわす九十七条、前二条の形式的、実質的最高性から導き出される最高法規九十八条一項、…
第161回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○大口大臣政務官 石田委員にお答えいたします。 今大臣から答弁がありましたように、大臣のもと、野菜の価格の高騰、これをきちっと対処しなきゃいけないということで、幹部会等でも連日議論をして、大臣からいろいろな矢継ぎ早の指示がございました。そういう中で緊急野菜供給対策を講じているわけでございます。 これまで取りまとめたところによりますと、十一月上旬から中旬にかけて、キャベツ、白菜、大根など三品目、三千百トンの出荷の前倒しが行われています。そ…
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 委員御案内のように、本年四月から改正食糧法が施行され、生産者はさまざまな販路を開拓して、さまざまな需要者と自由に直接取引できるようになっておるわけでございまして、この改正食糧法の趣旨を地方農政局や農政事務所において十分理解されていないような事例を把握した場合には、生産者の自由な選択に基づく販売が阻害されないように、同法の趣旨を関係団体にさらに周知徹底するよう努めてまいりたいと思います。 また、今委員御指摘の岡山の件がご…
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 我が党も御案内のように公表しておりまして、支払っております。
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 私も、献金もパーティー券の購入も、一切受けておりません。
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 私も、小泉内閣の一員といたしまして、政府の方針に従って頑張っていきたいと思います。
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 日米の局長級会合で、アメリカ側から、生産記録を通じた月齢判別方法として、先生がおっしゃいました四つのオプションの提示があったわけでございますけれども、この月齢証明方法の詳細については、今後日米の専門家の間で議論を継続していくこととしております。 いずれにしましても、科学的見地に基づき、消費者の食の安全、安心の確保を大前提に、我が国として納得できる判別方法を確認していく必要がある、こういうように考えております。
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 合意はしておりません。 いずれにしましても、科学的見地によって、食の安心、安全というものを大前提としてやっていくということでございます。(山内委員「合意しているでしょう。実務担当者は」と呼ぶ)
第161回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大口大臣政務官 今委員から、防災営農対策について御質問いただきました。 鹿児島また宮崎と、被害も、私も静岡県ですので、降灰によってお茶が被害を受ける。葉たばこ、あるいは温州ミカン、菊、タカナ、こういう被害を見ておりまして、活動がまだ桜島は続いておりますので、平成十六年度までの施策とともに、平成十七年度の次期の計画につきましては、これは鹿児島県と宮崎県で次期の計画の策定を今検討している、このように承知しておるわけでございますので、今後と…
第161回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大口大臣政務官 先般、農林水産大臣政務官を拝命いたしました大口善徳でございます。 島村大臣のもと、岩永、常田両副大臣の御指導をいただき、加治屋政務官ともども、農林水産行政、山積する重要諸課題につきまして、全力を挙げて頑張ってまいる決意でございます。 委員長初め委員各位の御指導、御支援を何とぞよろしくお願いいたしたいと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。(拍手)
第161回 参議院 農林水産委員会 第1号
○大臣政務官(大口善徳君) 先般、農林水産大臣政務官を拝命いたしました大口善徳でございます。 島村大臣の下、岩永、常田両副大臣の御指導をいただき、加治屋政務官と共々、農林水産行政の諸課題、全力を傾けて当たる考えでございます。大変大きな転換期にありますこの農林水産行政につきまして、皆様の御指導を賜りたいと、こう考えております。 中川委員長始め委員各位の御支援のほどを心からお願い申し上げまして、私のごあいさつとさせていただきます。 よろしく…
第160回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○大口大臣政務官 台風の常襲地域であります、白保議員の災害に対する危機感、特にことしの一連の台風等について非常に危惧されている面、本当に私どもも共有してまいりたいと思うわけでございます。 そういう中で、一連の台風等によりお亡くなりになった方々が、二十四名の外国の方を含めて百十一名の方がお亡くなりになられた。衷心より哀悼の意を表したいと思います。また、被災された方には、心よりお見舞い申し上げたいと思います。 七月以降、梅雨前線による豪雨や…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大口委員 公明党の大口でございます。 今、学校も通学路も地域も大変犯罪というものに脅かされている。そういう点で、治安の回復というのが喫緊の課題である。私ども、マニフェストにおいても、あるいは基本方針二〇〇四においても、治安の回復ということを強く要求しておるところでございます。 そういう中にあって、やはり治安の回復の主軸が警察でありますから、警察がもっとしっかりやってもらいたい、これは国民の願いでありまして、ぜひとも、この審議を通して、…
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大口委員 その中で特に、三月二十四日の後、代替文書もない、こういうところは具体的にはどこですか。
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大口委員 これは本当に大変な問題であります。代替文書がないわけでありますから、調べようがないわけですね。これについてはどういう対応をしようと思っていますか。
第159回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大口委員 これについては非常に重要な問題であるということを私は指摘しておきたいと思います。 それで、こういうようなことは、平成十一年の行政機関の保有する情報の公開に関する法律あるいは施行令、そして平成十二年のガイドラインに規定されておるあるべき文書の管理という観点からしますと、非常に問題があると思うんですが、これにつきまして、総務省、どういうふうに見ておるんですか。