大出彰
会議録に記録された「大出彰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 760 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政民営化に関する特別委員会61 件・61%
- 総務委員会31 件・31%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 ありがとうございました。 次に、小塩参考人、お願いいたします。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田雅年君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 どうぞ。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、水島広子君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、太田昭宏君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、武山百合子君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、春名直章君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、北川れん子君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、井上喜一君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、野田聖子君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、仙谷由人君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 次に、谷本龍哉君。
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、本当にありがとうございました。小委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第156回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第5号
○大出小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえて、小委員間の自由討議を行います。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いをいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴ら…
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第5号
○大出委員 民主党の大出彰でございます。よろしくお願いいたします。 私、きょうは大量破壊兵器について質問をしようと思っております。 もともと、今度のイラクにおける戦争というのは九・一一からきているわけでございまして、その周辺の質問などを安全保障の中でしたことがございますが、そもそも、戦争の目的というものがだんだんずれてきているというのが今回の特徴なわけです。 九・一一のテロに対する攻撃だということで、アルカイダ、タリバン、ビンラディンと…
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第5号
○大出委員 今お答えをいただいたんですが、内容が、ロビン・クックという前のイギリスにおける外務大臣ということでございますので、川口さんはどのように印象を持ちますか。
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第5号
○大出委員 これは、閣僚の側から情報が誇張されているんだという話が出ていると同時に、今度は、その逆の意味の情報機関の方からもいろいろな話が出てきているわけですね、先ほどお話がありましたように。 これを日本の報道で追ってみますと、ことしの五月三十一日の朝日新聞にイギリスのBBCのラジオが言ったことについて出ておりまして、イギリスBBCラジオが五月二十九日に報道ということで、「英政府、加筆し危険強調?」ということで書いてあるんですね。報告書…
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第5号
○大出委員 今のはBBCの放送の話だったんですが、当然、イングラム国防担当閣外相なんかも、当然裏づけのある情報に基づいて戦争に踏み切ったんだと言ったりはしているんですね。先ほどの朝日新聞なんですがね。 ところが、これが、さっきキャンベルさんという名前が出ましたけれども、反対にストロー外相は何と言っているかというと、こう言っているんですね。四十五分の脅威、あれを四十五分の脅威というタイトルにしているわけですが、「情報機関をまとめる統合情報…
第156回 衆議院 イラク人道復興支援並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第5号
○大出委員 改ざんしたことはないということは、最初から載せたのは正確な情報だという意味ですね。——はい。 委員長、これ、おかしいんですよね。イギリスのインディペンデント紙の六月一日に、ブレアはどのようにWMDの証拠をつかんだのかというんですね。その中に載っているのは、たった一人の亡命イラク人の証言に基づくものだったと書いてあるんですよ。ブレアが、戦前、イラクは大量破壊兵器を四十五分以内に移動させることができると発言したのは、たった一人の…