大倉精一
会議録に記録された「大倉精一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,420 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
- 運輸委員会30 件・30%
※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 あるということはわかっておったというのだね。
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○大倉精一君 大臣を呼んでくれよ。
第49回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 一言、この際ごあいさつを申し上げたいと思います。 今度、まことにはからずもでありますけれども、この重要なる委員会の委員長に互選をいただきまして、ほんとうに光栄に存じておる次第であります。が、実は災害はまことにふえてでありまして、むしろしろうとでありまするので、この重責にたえるかどうか非常に心配でありますけれども、幸いベテランの皆さんがおそろいでございますので、皆さ…
第49回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 委員の異動について御報告申し上げます。 去る三日、大橋和孝君、大森創造君、大矢正君、岡三郎君、岡田宗司君が辞任され、その補欠として吉田忠三郎君、武内五郎君、鈴木力君、中村英男君、永岡光治君が選任されました。 —————————————
第49回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) それでは、引き続いて理事の互選を行ないたいと思います。 本委員会の理事は四名でございます。互選は投票によらずに委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 御異議ないと存じます。 それでは理事に稲浦鹿藏君、森部隆輔君、中村英男君、白木義一郎君を指名いたします。 ちょっと速記を中止して。 〔速記中止〕
第49回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 それでは今後の運営等につきましては、委員長理事会において協議の上決定をしたいと思っております。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時三十九分散会 —————・—————
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 関連してお伺いしますけれども、まず根本方針として、国内航空について、民間の航空と自衛隊の航空——軍の航空とどちらを優先に考えていくか、その基本方針を政府はどういうように考えておられるか、民間優先であるか、あるいは自衛隊優先であるか、これをひとつお聞かせ願いたい。
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 まあ用途もいろいろありますけれども、民間の航空、それから自衛隊の航空、これが併用されておる場所、たとえば小牧のような場所、こういう場合にはどっちを優先に運営するか、これをひとつ聞かしてもらいたい。
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 考えとしては、自衛隊機優先という考えはない。こういうことですけれども、往々にして、実態を見ておりますというと、やはり自衛隊優先という面があるのですね。特に、いまお話しになったように、私どもちょいちょい経験があるのですけれども、自衛隊の飛行機の訓練その他のために上空を何回も旋回してついにこれが間に合わなかったという例がたくさんあるのですね。ですから、たとえば小牧空港の場合におきましては、民間と自衛隊の飛行場を分離せよ、こうい…
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 軍民分離ということをやる意思があるか——政府にですよ。これは、大きな飛行場は困難と言いますけれども、名神国道だってできるのだ、用地の取得なんというのはできる、やろうと思えば。ですから、やる意思があるかどうか。大臣どうですか、これは軍民の飛行場の分離をする意思があるかどうか。意思の問題ですね、やる意思があるかどうか。意思があっても自衛隊がじゃまをしてできないのか、その辺の問題ですね。意思があるかないか、ひとつ聞かしてもらいた…
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 まあこれは、こういうことをやっていくというと、総理も呼べということになるのですけれども、これは前からの問題であって、いまの答弁によるというと、政府としては一向そういうものには関心持っていないということになるのですよ、相談してないということは。ですから、これはいま始まったことではないのですよ。いま局長は、用地の取得は困難だと言うけれども、現に国際空港をつくろうとしておるじゃありませんか、国際空港を。民間の飛行場を分離するぐら…
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 じゃあ、防衛庁は、抜きにして、運輸省として、これは分離は可能と考えておられるか、不可能と考えておられるか、これはどうですかね。
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 それじゃ、この防衛庁の飛行場をつくるのは非常に困難だということですが、それなら国際空港をつくるのはどうですか、非常に困難ですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 まあ国際空港用地の問題についてはあとで触れるとしまして、先ほどの答弁の中で、小牧飛行場を名古屋付近に云々ということばがあったのですけれども、いま音速の何倍という飛行機を持っている中で、何も名古屋付近にやる必要はないんですよ。これは日本国中どこでもいいんですよ。これを名古屋付近に限定しなきゃならぬということは、そういうことは、これは認識不足だと思う。ですから、日本国中、さがせば幾らでもありますよ、飛行場は。それはまあ、たとえ…
第48回 参議院 運輸委員会 第28号
○大倉精一君 運輸大臣はやる意思があると、こういうことですから、あとは総理大臣が意思があるかどうか、これは一ぺん場合によっては総理大臣を呼ばなきゃならぬ。 そこで、国際空港の選定ですけれども、私は旅をして、飛び回っておって、新聞でちょいちょい見るだけで、よくわかりませんが、運輸省がきめたことを、まあだれが、ある大臣が横やりを入れて、まただめになったとか、いろいろ聞いておりますが、一体国際空港が今日まできまらぬというのはどこに原因があるの…
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○大倉精一君 外務大臣にお伺いしますけれども、日韓会談の内容については、もうすでに論議も相当尽くされておりますから、私は質問しませんが、国民が非常に心配しておる。ことに、毎日の新聞、テレビを通して国民が見ておりまするというと、二転、三転、四転、解決したように見えても、さらにはだめになってしまう。あるいはまた、韓国の外務大臣も、招待しておいたその滞日の日にちを延ばしてまでも変更する、こういうことで、一体こういう状態でもって、どうしてこの外…
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○大倉精一君 まあこれは譲るべきものは譲るということですけれども、国民の印象は、一歩後退、二歩後退、三歩後退、四歩後退、どこまで一体後退するのか、こういう印象を受けておる。しかも、明治以来の無軌道外交である、あるいは型破り外交である、こういうことまで言われておる。さらにまた、現在ベトナムの状態は非常に緊迫をしておりますけれども、この情勢の中で、韓国の外務大臣がアメリカへ行く、その帰りにまた寄る、さらにまた滞日日程を際限もなく変更をしてお…
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○大倉精一君 あなたが韓国へ行かれたときに、アメリカの国務省の極東担当地域局長のメンデレオ氏ら三人が韓国へ行ってあなたと合流をされて、そして日韓会談のめどをつけるために側面的に援助をする、こういうことがあったと思うんですが、あったとすれば、このメンデレオ氏はどういう任務を持って韓国に行かれましたか。
第48回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○大倉精一君 これは二月十六日の日本の各新聞に出ておりました。朝日新聞に出ておりまして、十五日のソウル放送によって、韓国の外務部当局者が十五日の午前に談話として発表したものです。おそらくこれは、大臣も韓国へおいでになる前にこの新聞の記事をごらんになっていると思いますが、ごらんになっておりませんか。あるいは外務省の役人諸君がこれを見てあなたに耳打ちしたということはありませんか。こういうはっきりした記事が載っているんですから、あなたが全然知…