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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) この際、本委員会の決議に関する件についておはかりいたします。 まず、決議案文を朗読いたします。 以上でありまするが、一応私から趣旨の説明をいたします。 すでに関係各省庁から報告がありましたとおりに、本年六月ないし八月にかけて全国各地を連続的に襲った集中豪雨及び台風は激甚なる被害をもたらし、各地に河川の決壊、はんらん及び山地の崩壊、家屋の倒壊等により多くの死傷者を出したのであります。また、農地、農業用施設、農作物及…

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたします。 なお、ただいまの決議案を、関係政府当局に送付いたしまするが、その手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。さよう決定をいたします。 ただいまの決議に対しまして、総務長官から発言を求められております。これを許します。総務長官。

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 次に、第一九号、岩手県の水害救済対策に関する請願を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記を起こして。 それでは本請願は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔記速中止〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 なお、継続調査要求についておはかりをいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 次に、委員派遣についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました継続調査要求につきまして議院の議決を経ました場合、閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/09

49参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後零時十分散会 —————・—————

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 いま大臣のごあいさつを承っておりましたけれども、海運、あるいは航空、鉄道、港湾、各般にわたった内容のお話がありましたが、私はいまの交通運輸に関して、路面交通というものが非常に重要な地位を占めておるのじゃないかと思うのです。この路面交通に対して、いまの御発言の中に一言半句もありませんので、私はこれから運輸行政の中で非常に重要な地位を占める路面交通について大臣はどういうぐあいに認識を持っておられるかという疑問をいま持ったわけで…

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 特に私が申しましたのは、きょうはこの機会でありますから長い話はしませんけれども、路面交通は、非常に重要であると同時に、非常に混乱をしております。収拾のつかないような混乱状態になっております。これを放置しておくということは、非常に重要な問題を、将来に禍根を残すことでありますから、特に大臣、路面交通につきましては特段の関心を持ってこれから推進していただきたいと思います。要望だけ申し上げておきます。

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 どうもこれは初めから聞いておって、何かばかばかしくて、わけがわからぬ。これは間違っておるに違いないのだが、何がどういうように間違っておるのか言わなくても、飛行場をつくって飛行機が飛ばないのだから、これははっきりわかっておる。山というのは、私も飛行場設計見たことありますけれども、どんなしろうとでも、まずもって障害物を見るのですよ、障害物を。林があるか、山があるか、それとも何か、いまのあなたの話だと見えなかった。それ飛行機で見…

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 まあ、いま岩間君がいろいろ資料を要求しましたけれども、資料が出てくれば責任がわかると思いますが、まあ決裁をした上のほうの人、これがそういう障害物等についての確認をしておるかどうかということの問題ですね。あるいはさらにそういう決裁を立てるための資料を提供しておるはずなんですけれども、そういうのはだれだということですね。これがはっきりしないと、どうも何ぼ質問を繰り返しても始まらぬですよ。これは委員長、責任の所在というものをはっ…

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 どうも、念のために聞きたいんだけれども、三十五メーターの丘が三百六十メーターの所にあったというのだね。気がつかなかったというのだね。三百六十メーターというとすぐそこなんだ。しかも三十五メーター、林の中に丘があったといっても、林の中に隠れていれば林そのものもだめなんだ。それで私は聞きたいのは、丘があることはわかっていたんだけれども、それは障害ではないと考えておった、やってみたら障害であった、こういうのですか。あるいはほんとう…

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 その報告を現地について確認したのか。

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 ついておるが、現地において確認しているわけですか。

日本社会党1965/08/05

49参議院 運輸委員会 第2号

○大倉精一君 それでね、私聞いているのは、測量の外か中か知らぬが、しろうとだから。丘があるということは知っておったか。知っておったがしかしそれは障害になるとは思わなかったというのか。全く丘というのを知らなかったのか、三百五十メートルの所でしょう。