災害対策特別委員会 第2号
- 発言数
- 5 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1965/08/05
会議録
○委員長(大倉精一君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 一言、この際ごあいさつを申し上げたいと思います。 今度、まことにはからずもでありますけれども、この重要なる委員会の委員長に互選をいただきまして、ほんとうに光栄に存じておる次第であります。が、実は災害はまことにふえてでありまして、むしろしろうとでありまするので、この重責にたえるかどうか非常に心配でありますけれども、幸いベテランの皆さんがおそろいでございますので、皆さん方の御協力を得て任務を遂行するためにがんばっていきたい、努力をしたい、こう考えております。どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
○委員長(大倉精一君) 委員の異動について御報告申し上げます。 去る三日、大橋和孝君、大森創造君、大矢正君、岡三郎君、岡田宗司君が辞任され、その補欠として吉田忠三郎君、武内五郎君、鈴木力君、中村英男君、永岡光治君が選任されました。 —————————————
○委員長(大倉精一君) それでは、引き続いて理事の互選を行ないたいと思います。 本委員会の理事は四名でございます。互選は投票によらずに委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(大倉精一君) 御異議ないと存じます。 それでは理事に稲浦鹿藏君、森部隆輔君、中村英男君、白木義一郎君を指名いたします。 ちょっと速記を中止して。 〔速記中止〕
○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 それでは今後の運営等につきましては、委員長理事会において協議の上決定をしたいと思っております。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時三十九分散会 —————・—————