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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 要求は……。

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 要求は……。

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 本観測の不足する分はあらためて要求するという説明なのですけれども、不足する金額はどのくらいですか。

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 安西さんにもう一点最後にお伺いしておきたいのですが、わかったらお答えいただきたい。この観測はやはり一年間さらに延長といいますか、期間を一年間余分に見るべきだと、こういった主張をしてその予算も要求したというのですが、これはどういうわけで削られたのか、おわかりになっておったら一つお話し願いたいと思う。

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 大臣はこの間の経緯について御承知ありませんですか。

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 それじゃ、この問題はあとでまたお伺いするとして、大臣も時間がないようですから、今までの質問を総決算的にお伺いをするのですけれども、今までの質問によって、大臣からずっとお答えをいただいたのですが、それによりまするというと、大体気象関係の予算も本年度は非常に不足であるということはおわかりになっておるようであります。だからして、私はここでお伺いしておきたいことは、来年度、来年度ということを盛んに言われるのですが、これは毎年言われ…

日本社会党1958/02/27

28参議院 運輸委員会 第7号

○大倉精一君 どうも答弁が上っつらをいくような気がするのですけれども、そういう問題は、今回気象庁から聞いて努力するという仰せですが、少くとも非常に大事な問題であるところの定点観測というものはお聞きになっておらぬと思うのです。気象庁自身が予算を計上していないと言う、でありますから、こういう問題を私はきょうは指摘したのですけれども、来年度と私は申しません、申しませんが、数値予報というものを取り入れてしたいのだとなれば、これを並行的に実施をし…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 私も派遣委員の一人でありますけれども、派遣の報告は今報告になった通りでありまするが、ただ私はこの際建設省の方にお伺いしたいのですが、われわれが派遣されていって、非常に私遺憾に思ったことは、ほんとうのことが、どうも聞けなかったような気がする。つまり前日に聞いたことと、翌日に聞いたことが違うような場面もありましたし、あるいはまたどうもあいまいなところがあったのでありますが、それはそれといたしまして、今報告されたようなことで派遣…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 それで現地は大体配分については落ちつきを取り戻しておるのか、あるいは依然として相当混乱を繰り返しているのか、どういう状況になっておりますか。

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 公平組合のことは今お話があったのですが、そのほかに不満会、刷新同盟というようなものが新しく結成されておるはずですが、この団体はどうなっておりますか。

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 今の報告の中で周知徹底をするために説明会を開いた。そして苦情処理に関する申し出の用紙を配ったというのですが、これは全員に配ったのですか。

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 それがこの前も問題になったのです。現地においては問題になったのですが、私どものその当時の要望としましては、苦情のある人に用紙を渡すのではなくて、漁民全部に用紙を配れ、こういう要望をしたはずなんです。というのは、いわゆる苦情処理機関というものが一応設けられて、いかにも苦情の処理ができるような格好になっているように見えるのですが、現地の実情はそうではなくて、いわゆるボス連中がずらっと並んでおって、その面前へいくと、こわくて何も…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 各部の説明会の模様を、できればもう少し詳しく御説明願えませんか。たとえばわれわれ現地へ行ってみて、一番大きな関心であったのは会合の持ち方なんです。会合の持ち方が非常に問題になったわけです。つまりこの報告にもあるように、総会を開いて決定をした。しかも千何百人中千何人が集まって総会を開いて決定したというのですから、形式は一応整っている。ところが現地へいってその実情を聞いてみますというと、その一部が報告されておりますように、地検…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 今、相澤君の言うたことを聞こうと思っていたのですが、現地に行ったわれわれとしては、あなたの今の報告によると、わずか十八名くらいのものより不満の分子がないように聞こえるのですが、私はそうは納得できない。なぜかというと、今、相澤君が言ったように、あの配分の方程式なるものは実にむずかしい。われわれは黒板に書いたってわからない。ましてや漁民諸君にわかりっこないと私は思う。端的率直に漁民の人は自分は何万円もらった、隣りの人は何万円も…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 この点は私の方でも一応現地へ照会しまして調査することにして、今ここで言っておっても、どうもこれはわからぬと思います。 もう一つお伺いしたいことは、この苦情処理委員会というのは、個人のそういう不平不満は、これは説得もし、処理もできるでしょうけれども、団体の不満ですね、いわゆる公平組合なり刷新同盟という、一つのそういうこれに反対するグループがあるのですが、そういう団体の不満というものはどういう工合に処理をされたか、現地において…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 私の質問の要旨がちょっとわからぬかもしれませんが、個人の苦情の場合には、これは、おれの方が少い、隣の方が多いじゃないか、不公平じゃないか、こういう不満が出てきておると思うのですが、団体の場合にはそうじゃなくて、竹本四方一というものが資格があるかないか、あれは不信任だ、ああいうものにまかしちゃいけないのだという、そういう不満が団体としてはあると私は思う。そういうものを調整しなければならぬ。これはやはりおやりにならぬというと、…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 現在の段階では、局長からはその程度の御報告より伺えないわけですね。あとお尋ねしても、今わかっている程度はその程度なんですね。今、現在ではそういうことに関してあなたからさらにつけ加えて御報告いただけないわけですね。

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 この点についても、私の方としても、現地に行って調査をしたいと思うのですが、その次に、現地において二億六千六百万円の合計金額、これに対して各免許漁場別、免許番号別の補償金額、こういうものを一つ出してくれぬか、こういうようなことを申し上げましたところが、これはいろいろ論議もありまして、メモ程度のものならば出せるというお話があったのですが、いまだに手元にいただいておらぬのですが、これはどうなったのですか。

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 あなたのおっしゃる、意味するところのものは、よく私はわかると思うのだ。しかし現地において、私の方としてもいろいろな判断の資料にしたい、こういうことで、公表はしなくてもいいから、そういうものがあるとすれば、メモでもいいから手渡してくれぬか、こういうようなことをいろいろお話しされた経過において、あなた方の方のどなたでしたか、メモ程度のものならばそういう資料があるということで、メモ程度のものならばいいじゃないかということでもって…

日本社会党1958/02/21

28参議院 決算委員会 第7号

○大倉精一君 それでは、ごかんべんしてくれということになれば、これは結局各漁区別の数字というものはあるのですね。あるにはあるのですが、出すのは工合が悪い、こういうことですね。