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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 次に、運輸事情等に関する調査のうち、自動車事故防止に関する件を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 速記を起して。 御質疑のおありの方は順次御発言願います。國友自動車局長がただいま出席しております。

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) トラック事故の問題につきましては、ただいま相澤委員並びに岩間委員の発言通りに、小委員会に付託をして審議をする、あるいは調査をする、こういうことで差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 異議ないものと認めます。

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) それでは、今、相澤君から発言があったように、今月中に現地を視察をする、こういう方針を確認してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 異議ないものと認めます。従って日程その他の計画につきましては、委員長に一任していただけますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) それではさよういたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 速記を起して。

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 岩間君の今の要求は、理事会に諮って決定したいと思っております。 —————————————

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) この際お諮りいたします。 委員の異動に伴い欠員中の交通事故防止に関する小委員会小委員及び同小委員長の選定は委員長の指名に御一任願いまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 異議ないものと認めます。よって小委員に江藤智君及び杉山昌作君を、小委員長に江藤智君を指名いたします。

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/24

31参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。 本日はこの程度で委員会を散会いたします。 午後三時三十九分散会

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) ただいまから、運輸委員会を開会いたします。 委員の異動を御報告いたします。 三月十八日、重宗雄三君が辞任、その補欠として野田俊作君が選任せられました。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 港湾運送事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案につきましては、去る二月五日、提案理由の説明を、二月十八日、内容の概要についての補足説明を聴取したのでありますが、衆議院におきましては、本法律案を全面修正の上、三月十七日、本院に送付されて参りました。よってこの際、衆議院において修正されました点につきまして、御説明をお願いいたします。 なお中馬政務次官並びに衆議院議員關谷勝利君、衆議院議員井岡大治君…

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 本法律案に対する御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記を起して。 私から、一つ、この法案に関連して、大臣にお尋ねしたいのですけれども、現在の免許事業に対する問題がたくさんある中で、第六条にあるような、非常に厳格な規定でもって免許される、その免許した免許業者に対して、当局としては、これを育成するという態度、方針で臨まれるのかどうか、これを第一点、お伺いしておきたいと思います。