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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) もう一つ、お尋ねするのですけれども、現在、陸上運送の面におきまして、もぐり業者が、非常にばっこをして、輸送秩序が混乱をしておるという現況にあるわけなんです。 従って今度港湾運送事業も、免許事業ということになれば、免許業者でないものが、営業類似行為をやる、こういう現象が起ってくると思うのですね。こういう問題に対処するために、現在の港湾の行政機構だけではいけないと思うのですけれども、この法案に伴って、港湾行政機構の画…

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) そうしますと、この免許制度によって、港湾行政というものの機構が、相当程度強化をされる、拡大をされる、こういう工合に了承して差しつかえないですか。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) ほかに御意見もなければ、本案に対する質疑は、本日は、この程度にとどめます。 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 次に、国内旅客船公団法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 ほかに御発言もなければ質疑は終ったものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) どうぞ。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) ほかに御意見もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) この際、委員の異動について報告いたします。 野田俊作君、酒井利雄君、西田隆男君、森田義衞君が辞任され、補欠として高橋進太郎君、山本利壽君、近藤鶴代君、苫米地英俊君が選任せられました。 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) それではこれより採決いたします。 国内旅客船公団法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中述べました相澤君提出の附帯決議案を議題といたします血 相灘君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 多数と認めます。よって相澤君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 ただいまの附帯決議に対し、政府当局から発言を求められております。これを許します。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 次に、特定港湾施設整備特別措置法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 速記をつけて。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1959/03/19

31参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(大倉精一君) 内容を朗読願います。