大久保直彦
会議録に記録された「大久保直彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,379 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会39 件・39%
- 運輸委員会36 件・36%
- 本会議9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
- 内閣委員会8 件・8%
※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 大臣には大変御苦労さまでございました。 ―――――――――――――
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、木庭健太郎君が委員を辞任され、その補欠として中川嘉美君が選任されました。 ―――――――――――――
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(大久保直彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中川嘉美君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 ―――――・―――――
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十九日、松浦孝治君、林寛子君及び山田勇君が委員を辞任され、その補欠として大河原太一郎君、星野朋市君及び直嶋正行君が選任されました。 また、去る同月三十日、和田教美君、矢原秀男君、堀利和君及び谷畑孝君が委員を辞任され、その補欠として、私、大久保直彦、中川嘉美君、久保亘君及び喜岡淳君が選任されました。 ————————————…
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月三十日の本会議におきまして運輸委員長に選出されました大久保直彦でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 伝統ある参議院の運輸委員会の運営につきましては、理事の諸先生また委員の諸先生方の御指導、また御支援を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりたい、このように決意をいたしておるところでございますので、何とぞ今後ともよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —…
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に二木秀夫君、櫻井規順君及び中州嘉美君を指名いたします。
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(大久保直彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
第130回 参議院 本会議 第3号
○大久保直彦君 私は、公明党・国民会議を代表して、村山総理の所信表明演説に関して、新政権の政治姿勢と基本的な政策について質問をいたします。 総理、政治家は国民にうそをついてはなりません。政治家は国民を裏切ってはなりません。 村山総理は、社会党からこのたび入閣されました大出郵政大臣や山口総務庁長官が昨年の総選挙で何を訴えて当選してこられたか、御存じでしょうか。大出郵政大臣は数々の公約を掲げられましたが、その中心は、自民党の金権政治にさよう…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○大久保直彦君 私の持ち時間が十五分でございますので、端的に行政改革と規制緩和に絞りまして二、三お尋ねをいたしたいと思います。 総務庁長官は、最近全国を駆けめぐられまして草の根対話と称する会合を開いておられると、十回に近づくような規模でということを承っておりますが、どういう御趣旨でどんな規模でなさっておられますのか、まずお聞かせをいただきたいと思います。
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○大久保直彦君 国民の生の声をお聞きいただきまして、それを規制緩和、行政改革に役立てていきたいという御趣旨は非常に結構だと思いますし、その内容は極めて多岐にわたっておると思います。 私自身、東京に暮らし東京で活動をいたしておりまして、今この規制緩和問題ではどこへ行っても話題として出てまいりますのは、いわゆる中小小売店と大手との絡みの問題でございます。長官のこの草の根対話の中では老人問題やら交通問題等も今ございましたけれども、いわゆる大店…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○大久保直彦君 先ほどから熊本熊本と、守住先生がいらっしゃるからではないでしょうけれども、東京におきましても町づくり、人間の暮らしていくコミュニティーということを考えますと、やはり伝統的な商店街の維持発展というものは我々の生活にとっては不可欠なことでございます。 今まで小耳に挟んだところでは、何か政府はこの大店法の段階的解消をもくろんでおられるやに承知しておりましたけれども、今の長官の御発言で慎重に取り組むということで、ぜひその方向で私…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○大久保直彦君 特に、専門店で扱っておられるような商品ですね。私たち国民生活にとって非常に毎日の生活に密接な関係のあるものでございますけれども、特にこういったものについては、その専門店の経営が成り立つとか成り立たないとかという問題とは別に、今御答弁がありましたいわゆる健康面、安全面という点も強く重視されましてこれらに対応していただきたいということを重ねて申し上げておきたいと思います。 これは一つの何かタイムテーブルを持って作業に取り組ん…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○大久保直彦君 もう時間がありませんので結論だけ伺います。 けさほど来、午前中の自民党諸先生方の、特殊法人並びに中央省庁のいわゆる行政改革、リストラの問題でございますけれども、これは一九八二年でございますか、土光臨調、第三次臨調の答申でも、北海道並びに沖縄、国土庁の統合というような答申がなされておるわけでございますが、以来十二年経過いたしましても、やはり声のみあってなかなか実行は非常に難しい。午前中の合馬先生の質疑にもございましたように…
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○大久保直彦君 長官、毎日朝から御苦労さまでございます。一日も長く科学技術の振興のためにお仕事をされますことを心から念願いたしておるところでございます。 朝鮮民主主義人民共和国の核疑惑に関連をいたしまして、我が国の非核三原則について二、三ただしておきたいと存じます。 思い返しますと、一九七〇年代前後、佐藤内閣の時代でございましたが、沖縄返還に伴いまして非核三原則が国是として国会決議ともなり、その場に長官も私もおりましてお互いに胸ときめか…
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○大久保直彦君 これは申し上げるまでもなく、核をつくらず、持たず、持ち込ませず、この三つの原則でございますが、以来約四半世紀経過いたしまして、その間にこの持ち込ませずという議論は私も外務省や防衛庁を相手に何度かいたしたことを覚えておりますが、しかし、つくらず、持たずという議論は余りいたした覚えがありません。 端的に伺いますが、この非核三原則のうちのさきの二原則、つくらず、持たずという、この原則の所管は科学技術庁ですか。