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平成会参議院
総発言数
1,379 件
直近の所属会派
平成会
直近の役職
—
直近の発言日
1994/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会39 件・39%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 本会議9 件・9%
  • 総務委員会8 件・8%
  • 内閣委員会8 件・8%

※ 全 1,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,379 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 イエスかノーかだけ。

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 科学技術庁ですか。

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 石田局長が答弁しているところを見ますと、その担当局は原子力局ですか、安全局ですか。

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 余り長くしないで、イエスかノーかだけ。

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 私もこの非核三原則についてはたびたび議論をしてまいりましたけれども、そのつくらず、持たずというのが科学技術庁の所管であるというようなことは今初めて口にいたしまして、科学技術庁としても初めてお聞きになったんじゃないかと思うんです。 このことは後で時間をかけてゆっくり議論をしていきたいと思うんですが、今問題なのは、この寧辺の実験用原子炉ですか、五メガワット。規模的にこういう比較はいいかどうかわかりませんが、先日臨界に達しまし…

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 そのるる述べておるというのをもう少し具体的に言っていただけますか。

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 これだけ今国際的な関心を集めている核疑惑のさなかで、我が国としてもこういうときにこそ原子力の平和利用、そういったものの基本的な考え方を国の内外にやはり宣揚しなければならない、そういうことではないかと思います。 核をつくらず、持たずというこの三原則、国是でもあるこの非核三原則のうち二原則が科技庁の所管であるということがはっきりしたわけでございますから、この機会に科技庁長官といたしましてもう少し具体的にこの問題を、いろんなや…

公明党・国民会議1994/06/21

第129回 参議院 科学技術特別委員会 第5号

○大久保直彦君 終わります。

公明党・国民会議1993/11/05

第128回 参議院 科学技術特別委員会 第3号

○大久保直彦君 公明党の大久保直彦でございます。 須田参考人と松浦参考人にお尋ねを申し上げますが、先ほどFBRの件で触れられましたときに、二〇三〇年に実用炉の段階に入るというお話を伺いました。私は、実験炉からこの今の「もんじゅ」、明年臨界を迎えるそうでございますけれども、余りにも時間がかかり過ぎるといいますかスパンが長過ぎるということを前々から感じておりましたんですけれども、「常陽」の着工から逆算いたしますとまさに六十年の歳月をかけて実…

公明党・国民会議1993/11/04

第128回 参議院 内閣委員会 第3号

○大久保直彦君 公明党の大久保直彦でございます。きょうは大変御苦労さまでございます。 私は、与党各党の皆さんの御了承をいただきまして二、三、各先生方にお尋ねをさせていただきたいと思います。 初めに塩野先生にお尋ねをいたしますが、公正の確保、透明性の向上という問題について本法律は非常によくできておる、かなりの点数を与えていいのではないかという御見解でございますが、これは諸外国の法令と比較しましていかがなものなのかという点が第一点でございま…

公明党・国民会議1993/11/04

第128回 参議院 内閣委員会 第3号

○大久保直彦君 続いて橋本先生にお尋ねをいたします。 本当に長い間の御労苦が実りまして、陣痛の苦しみというか陣痛の喜びに先生は今浸っておられるのではないかと存じますが、ただ、私どもも、この法案が先国会から提出されましてから非常に時間をかけて勉強といいますか内容を見ておりますのですが、なかなかこれ、国民にこういうふうになったということを周知、理解していただくには相当時間がかかるのじゃないかなと思います。 今まで、申請しましてからその書類が…

公明党・国民会議1993/11/04

第128回 参議院 内閣委員会 第3号

○大久保直彦君 塩野副会長にお尋ねをいたしますが、本委員会の審議の中で石田長官は、この法律が施行された後この趣旨がきちっと守られているかどうかについて年一回ぐらいは何らかの調査をいたしたい、こういう御発言をされておりまして非常に私ども意を強くいたしておりますのですが、実際に現場に携わっておられる先生のお立場からいたしまして、この施行後の問題について、特にこういう点を留意すべきではをいかということがありましたら、この際お伺いをさせていただ…

公明党・国民会議1993/11/04

第128回 参議院 内閣委員会 第3号

○大久保直彦君 ありがとうございました。終わります。

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 初めに、この行政手続法案を今国会に提出をされました総務庁石田長官並びに関係の皆様方の御労苦に心から敬意を表したいと存じます。 〔委員長退席、理事板垣正君着席〕 私もこの法案が成立することを最も喜んでおる者の一人だと自負をいたしておりますが、近年、国際化の進展の中で欧米の価値観というものをおもんぱからねばならない時節に今私どもは当面をいたしておる。さらに、国内的にもこの行政運営のいわゆる透明度の問題、または公正、不公正とい…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 承りました。 今、大臣の御答弁にありました規制緩和の問題でございますけれども、既に政治改革と並ぶ重要課題であることは改めて申すまでもございませんが、先般九十四項目にわたる規制緩和を取りまとめられましたが、行革審の最終答申並びに平岩研究会もさらに大幅な規制緩和を求めているようでございます。 そこでお尋ねでございますが、この行政手続法とこの規制緩和をどのような関係で位置づけられておりますのか、これもお伺いをいたしておきたいと…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 運用面の改善という御答弁でございましたけれども、公的規制の緩和、その運用面での改善に役立つという御見解であると思いますが、そういうことでありますならば、総務庁としてこの法の施行を、その法の運用が趣旨にのっとって適切に行われているかどうかということについて、施行状態を把握するために何らかの調査なり何らかの措置が講じられなければならないのではないか。 〔理事板垣正君退席、委員長着席〕 さらには、問題があればそれについての措置…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 今、毎年実施状況を調査するという御発言でございましたけれども、私はそのことが非常に大事なことではないのかなというふうに思っております。 今まで許認可の審査基準というものはどういうふうになっていたかということが極めて不透明であった。それがきちっとつくられ、国民に公にされる。さらには標準処理期間が設定されて、申請がそれに沿って行われているかどうか適切に処理されているかどうかということがどこかでチェックをされなければならないと…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 今日までいわゆる行政運営についての不満やら不服等を持たれた方の意見を聞き過ぎているのかもしれませんけれども、私はこの行政手続法の趣旨に反した行政運営がなされた場合、いわゆる司法手続に打って出る、行政事件訴訟や国家賠償法等の司法手続に至る前に、こういう苦情その他の方々に対して簡易にかつ敏速な救済を図ることを検討すべきではないかという考えを持っております。 つきましては、そのための行政相談制度と申しますか、並びに行政監察とい…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 今日までこの手続法をまとめてこられた御労苦もさることながら、これが施行された後の問題も見逃すことができない大変重要な問題ではないかと思います。 先ほど来、合馬委員の質疑を拝聴いたしておりましても、自民党を代表されまして一人で三時間二十分続けて質疑をされたということ、また各省庁の代表が全部そろってこの審議に参加したということは、私も二十数年国会におりますけれども初めて見る光景であって、これだけでもこの行政手続法というのは並…

公明党・国民会議1993/11/02

第128回 参議院 内閣委員会 第2号

○大久保直彦君 以上で終わります。