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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/12/19

53衆議院 法務委員会 第1号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/12/19

53衆議院 法務委員会 第1号

○大久保委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、外国人登録証明書の国籍欄書きかえに関する陳情書外五件であります。この際、御報告いたしておきます。 ————◇—————

自由民主党1966/12/19

53衆議院 法務委員会 第1号

○大久保委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりをいたします。 すなわち、第五十一回国会内閣提出の刑法の一部を改正する法律案、第五十一回国会田中武夫君外十九名提出の会社更生法の一部を改正する法律案並びに裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、この旨議長に対し申し出たいと存じますが、これに御異議ございませんか…

自由民主党1966/12/19

53衆議院 法務委員会 第1号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中における本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありましたときには、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/19

53衆議院 法務委員会 第1号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、本日の議事のうち、法務行政及び検察行政に関する件について、農林中央金庫理事長職務執行者、副理事長大月高君を参考人とし、その意見を求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのよう決定いたしました。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。畑和君。

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 畑君に申し上げますが、全員に配ってあります。

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 都合によりまして、この問題の質疑を暫時中断して、横山利秋君の質疑を許します。横山利秋君。

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 この際理事の補欠選任についておはかりをいたします。 去る九日理事細迫兼光君の委員辞任に伴い理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/11/28

52衆議院 法務委員会 第9号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、横山利秋君を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十七分散会

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。畑和君。

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 鍛冶君。

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 不規則の発言は慎んでください。

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 精器の発言をしてください。

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 いいですか。それでは畑和君

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後零時十分開議

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 直ちに再開し、質疑を続行いたします。畑和君。

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 速記を始めて。