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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/11/16

52衆議院 法務委員会 第8号

○大久保委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る八月二日、理事上村千一郎君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、田中伊三次君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 去る九月、暴力犯罪の実情等について調査するため、各地に派遣いたしました派遣委員より、この際報告を求めます。小島徹三君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 この際おはかりいたします。 ただいまの概要報告のほかに、詳細な派遣委員報告書が委員長に提出されております。これを会議録に掲載することといたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 去る十月三日から三日間にわたりまして、沖繩の司法制度等について現地視察を行なってまいりました委員より発言を求められております。 この際、発言を許します。濱田幸雄君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 裁判所の司法行政に関する件並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 坂本泰良君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 志賀義雄君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 横山利秋君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 静粛に願います。 楢崎弥之助君。楢崎君に申し上げますが、大臣は一時という約束ですから……。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 午前中の議事はこの程度にとどめます。午後は二時半から委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開歳

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について、質疑を続行いたします。畑和君。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 志賀義雄君。時間がありませんから簡単に……。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 速記を始めてください。 では問題をなるべく要点だけに……。

自由民主党1966/10/19

52衆議院 法務委員会 第7号

○大久保委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 ————◇—————

自由民主党1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○大久保委員長 これより会議を開きます。法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。坂本泰良君。

自由民主党1966/07/28

52衆議院 法務委員会 第6号

○大久保委員長 志賀義雄君。