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会計検査院院長衆議院参議院
総発言数
497
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1978/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 本会議12 件・12%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会1 件・1%
  • 安全保障特別委員会1 件・1%

※ 全 497 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

497 20 を表示
衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 この問題につきましては、すでに数年来、調査事務が多くなる、また非常に専門的な調査要求もあるということで、すでに常任委員会調査室の中におきましても自発的に研修をやったり合同調査をやったりいたしまして、人員が不足しておるという点がございまして、これは事務局の定員の中で、どうしてもそういう部門に必要な場合は、緊急の場合としてこちらから応援といいますか、出しております。ただ、その点の認識は徐々に高まりまして…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 最初に、完成時期は予定どおりかということでございますが、現在までの段階では順調に工事は進捗しておりますので、五十四年夏完成の予定でございます。間違いないと思います。 第二点の、庁舎開設に伴って当然人が要るんじゃないかというお話でございますが、これはわが方といたしましても、五十四年度、次年度予算要求におきましては、管理要員として要求するつもりでございます。 第三点の、庁舎に職員の健康管理のために屋内体…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 旧高輪議員宿舎の跡地に新しい議員宿舎を建設するという計画は、今年から始めまして五十五年度完成を目途に考えております。規模は、鉄筋コンクリート地上九階地下一階、延べ一万二千平米、一戸当たりの大きさは九段議員宿舎の新館とほぼ同じの広さでございます。 なお、全部完成しますと、百三十五戸宿舎になります。ただ、この場合には、古い宿舎と申しますか、たとえば九段の一番奥にありますアパートあるいは青山の宿舎、そうい…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 その点につきましては、その時点におきまして十分に検討さしてやっていきたいと考えております。

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 昨年この席で、人員増につきましては合理化、配置転換等を行いまして、なお足らない場合には増員について検討してみたいと申しました。なおその際、先生から端的に、議員二十名増について三名で十分かというお話がありました際に、十分とは思っておりませんと言ったこの認識といいますか、この気持ちはいまでも変わっておりません。 ただ、現実には、御承知のような不況と雇用不安という壁がございまして、純増ができておりません…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 最初の宿日直の点でございますが、昨年御指摘を受けまして、三日に一遍、これは確かに私も極端な感じがいたしまして、それは今回解消さしていただきました。なお、まだ五日に一遍というのがあるのではないかということで、宿日直につきましては昨年十分検討いたしまして、できる範囲においてはなるべく宿日直の日を延ばすといいますか、極端なのを下げるという意味で、先生御指摘の宿舎関係につきましてはまだむずかしい面もござい…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 結論的に申しますと、事務局に確保している十六名ですか、その人を若干ふやして、もし政党関係の車でどうしても病気で休むという場合に出すとか、専用車についてやる、そういう方法しかないわけでございますが、その点につきましては、もう一遍検討さしていただきます

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 第一点は、現在すでに欠員があるという点についてどう対処するか、この点につきましては、昨年も同じ御質問をいただきまして、昨年におきましては、普通の職員の補充と違いまして速記者というのは最高のレベルの方を採らなければなりませんので、三カ年計画をもちましてとお話しいたしました。その三カ年目がちょうどことし五十三年に当たりまして、昨年の段階では、ことしの十月で大体欠員については補充できるというお話を申し上…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 昨年度も同じ御質問がございまして、私の方もその点は検討してみました。ただ、先生御存じと思いますが、養成所で十倍以上の試験をするわけなんですけれども、そこで一応衆議院の場合、衆議院の養成所の生徒として採用された者は全部研修科を卒業して本院に採用できればいいわけなんですけれども、現実には衆議院の速記者というのは日本の最高レベルでございまして、なかなか全部は、採用した頭のいい方でもついていけないような現状…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答え申し上げます。 もちろん、衆議院の速記技術がたとえば海上保安庁、気象庁等の技術と差があるとは考えておりません。ただ、現実問題といたしまして、われわれ生徒としてぎりぎりに採用するわけにはいかないものですから、かなり余分に採用するという状況で、非常に定員のきつい現段階におきましてそれだけのゆとりがないというのがいま現実の問題でございますが、現在では手当を少し増額するというしか方法がないのじゃないかと考えておる次第でご…

衆議院事務総長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○大久保事務総長 お答えいたします。 先生御指摘の年度内七名の欠員につきましては、技術職あるいは運転手さん、そういう方でございますので、一般的な試験とは別に即時採用という方針でやっていくつもりでございます。

事務総長1978/02/28

84衆議院 議院運営委員会 第9号

○大久保事務総長 最初に、原子力衛星規制に関する決議案を議題といたします。趣旨弁明は細田吉藏さんが行います。全会一致でございます。採決の後、園田外務大臣から発言がございます。 次に、日程に入りまして、日程第一につきまして、大村大蔵委員長の御報告がございます。共産党が反対でございます。 次に、日程第二につきまして、始関内閣委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、昭和五十三年度地方財政計画及び地方税法の一部を改正する法律案…

事務総長1978/02/09

84衆議院 議院運営委員会 第7号

○大久保事務総長 まず最初に、河上さん、石原さん、鈴木さんの議員請暇の件について議長からお諮りいたします。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件につきまして議長からお諮りいたします。採決は二回行います。最初に人事官、日本銀行政策委員会委員につきまして採決いたします。共産党が反対でございます。次に社会保険審査会委員長及び同委員につきましてお諮りいたします。全会一致でございます。 次に、日程に入ります。 日程第二につきましては、委員…

事務総長1978/01/28

84衆議院 議院運営委員会 第6号

○大久保事務総長 最初に、角屋さん外八名の方の請暇についてお諮りいたします。 次に、訴追委員始関さんの辞職の件をお諮りいたします。 許可になりました場合には、引き続きまして、訴追委員の選挙を初め、各種委員の選挙を行います。いずれも手続を省略いたしまして、議長において指名いたします。 次に、緊急上程に入ります。 最初に、補正予算三案を一括いたしまして議題といたしまして、中野予算委員長の御報告がございます。討論につきましては、岡田さんから反…

事務総長1978/01/24

84衆議院 議院運営委員会 第4号

○大久保事務総長 最初に、永年在職議員の田中さん、山中さんの表彰の決議を行います。次いで議長から表彰文の朗読がありました後、田中さん、山中さんからそれぞれ謝辞が述べられます。 次いで、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。本日は、社会党の北山さん、次いで自民党の江崎さん、次いで社会党の中村重光さんの順序で行います。 以上でございます。

事務総長1978/01/21

84衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今般、社会民主連合が結成されまして、その代表者から所定の届け出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1978/01/21

84衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十三年度の予定経費要求額は、七千六百四万五千円でありまして、これは委員長の職務雑費及び職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十三年度の予定経費要求額は、六千六百十九万七千円でありまして、これは裁判長の職務雑費、委員旅費及び職員の給与に…

事務総長1978/01/21

84衆議院 議院運営委員会 第3号

○大久保事務総長 最初に、先ほど御決定いただきました内閣委員長外九つの委員長辞任の件を議長からお諮りいたします。 辞任が許可になりました場合には、引き続きまして委員長の選挙を行います。選挙の手続は省略いたしまして、議長において指名いたします。 引き続きまして、福田内閣総理大臣の施政方針に関する演説、次に園田外務大臣の外交に関する演説、村山大蔵大臣の財政に関する演説、宮澤国務大臣の経済に関する演説がございます。 以上でございます。

事務総長1977/12/21

84衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決で決定することとなっております。 さきに日本社会党を離党されました楢崎弥之助さんは、院内におきましては無所属となっておりますが、去る九月三十日に結成された社会クラブに属しております。 社会クラブは政治資金規正法第六条の届け出を行っておりまして、また、楢崎さんの方から立法事務費の交付に関する…

事務総長1977/12/21

84衆議院 議院運営委員会 第2号

○大久保事務総長 この規程案は、国会職員の給料表等につきまして、政府職員に準じた改定を行い、本年四月一日から適用しようとするものでございます。 よろしく御承認のほどをお願い申し上げます。