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自由民主党自治政務次官参議院衆議院
総発言数
1,014
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1962/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会77 件・77%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,014 20 を表示
自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) ただいま所管局長並びに所管課長からそれぞれ説明がありましたが、私といたしましては、いま少し勉強さしていただいてお答えいたしたいと思います。

自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) 承知いたしました。

自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) 本法案を御審議願うまでに、われわれもいろいろ御相談にあずかりましたが、私個人といたしましての感触は、どこまでも国共、すなわち国家公務員共済年金制度に、地方公務員だけをいわゆる現行法でいくということは、いろいろな面で見ていいかどうか。その一点は、恩給それ自体よりも、いわゆる今度のこの共済組合といいますか、一つの社会の保障といいますか、こういうふうな面に移行せしめることがいいと同時に、実際面として、Aという地方公共団…

自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) 今日の組織、あるいは資料のあげ方等につきましては、所管局長から説明いたさせます。

自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) お説の点は、十分各関係省庁とも打ち合わせいたしまして、次の委員会に確答いたします。

自由民主党自治政務次官1962/04/17

40参議院 地方行政委員会 第24号

○政府委員(大上司君) まあ申し上げれば私もちょうどそういう立場におるんですが、軍に徴用せられまして、通算があるかないかはっきりしてないんです。自分にも関係いたしますから、全力をあげて調査してお答えいたします。

自由民主党自治政務次官1962/04/12

40衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第2号

○大上政府委員 ただいまの件につきましては、具体的な案または件数等につきましては事務当局から説明いたさせますが、要点といたしましては、たとえば不動産の取得であるとか、あるいはこれによる固定資産とかいうような税種別のものをあげまして、いろいろな面でわれわれとしてはその線にのっとっていきたい、このように考えております。従いまして、なおさらに細部的な問題についてはそれぞれの所管関係事務当局より説明させます。

自由民主党自治政務次官1962/04/12

40衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第2号

○大上政府委員 ただいまの御質問につきまして、提出して御審議願っております法案の全体的な体系からは、今、経企長官がおっしゃった通りでございまして、いろいろ具体的な問題を盛り込むことは法案の性格等から見て至難だ。従って、具体的には各省庁がいろいろな事業等をなし、これを協議の上さらに推進するという問題にかかっております。そうすれば、具体的に出て参りましたような問題で私の方の所管にかかる、すなわち、自治省の方の立場で、本法案の十七条ですか十八…

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○大上政府委員 ただいま宇野委員の御質問、まことにその通りでございます。従いまして、われわれの方といたしましては、ただいま御審議願っておる法案の運営上ではそういう問題は当然起こるんじゃないかということを予測いたしまして、現在地方制度調査会へ提案し、目下審議をしていただいておりますが、要はわれわれといたしましてもそういう問題を想定して、現在においてももはや研究にかかっておるという段階であるということを申し上げたいのであります。 〔渡海地方…

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○大上政府委員 一つの行政単位としては、いわゆる単一の行政体が望ましいと思うのですが、この法案を施行することによって、たとえば強制的に合併をさせていくとかというようなことは考えておりません。すなわちこれを要約すると、合併というものを必須条件として、前提条件としてこの法案を実施する考え方はいたしておりません。どこまでもさいぜん申し上げましたように、一つの単一行政体であることは望ましいけれども、という見解をとっております。

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40衆議院 商工委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○大上政府委員 その具体的な運営方法につきましては、所管局長から御答弁をいたさせます。

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40参議院 地方行政委員会 第21号

○政府委員(大上司君) お答えいたします。もちろん根本的には、ただいま矢嶋先生のおっしゃったような方向に行くのが将来当然だと思います。しかしながら、従来離島振興法というものは、いわゆるこれができた制定の歴史とか、あるいは動機とか、まず、これをもう少し掘り砕いてみますと、たとえば離島振興には、全体の産業文化の発達であるとかいうような諸条件がそれぞれありますが、われわれただいま御審議願っております法案のほうにつきましては、ある程度山間僻地で…

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40参議院 地方行政委員会 第21号

○政府委員(大上司君) よく知っております。

自由民主党自治政務次官1962/04/05

40参議院 地方行政委員会 第21号

○政府委員(大上司君) 固まっております。たとえば、これをするのにいろいろな面で、特に根本的に申しますと、都道府県の協議あるいは御協力を仰ぐというようなものをさらに敏速にやっていきたいというようなこと、あるいはこれに対する調査実施を早急に進めていきたい等々のいろいろな事案でございまして、なお細部にわたりましては、財政局長から説明させます。

自由民主党自治政務次官1962/04/03

40参議院 地方行政委員会 第20号

○政府委員(大上司君) 三十四年に地方制度調査会から答申案が出まして、今年この提案に及ぶまでは、いろいろの調査並びに行政府としてこれを施行するとすれば、どのような準備、機構が要るとか、あるいは地方財政に及ぼすところの問題とか、等々を非常に研究いたしまして、非常におくれたことをおわび申し上げます。

自由民主党自治政務次官1962/04/03

40参議院 地方行政委員会 第20号

○政府委員(大上司君) そのとおりでございます。

自由民主党自治政務次官1962/04/03

40参議院 地方行政委員会 第20号

○政府委員(大上司君) 第一次的にはいわゆる地方公共団体であり、最終的には国でございます。

自由民主党自治政務次官1962/04/03

40参議院 地方行政委員会 第20号

○政府委員(大上司君) 実はただいま矢嶋先生の御指摘のとおりでございます。いわゆる国庫負担の一割、その問題について、予算の折衝過程は、これもまた御指摘のとおりで、私政務次官といたしましても、将来ともこの財源的な処置というものは取り組んで実施していきたいという個人的な考え方は持っております。 なお、さらに千分の四十四というそのいきさつなり、是正等についても、これは事務当局から言われなかったと思いますが、いろいろな面からの、これまた私の個人…

自由民主党自治政務次官1962/04/03

40参議院 地方行政委員会 第20号

○政府委員(大上司君) まことに申しわけないのですが、私もまだ研究しておりませんので。

自由民主党自治政務次官1962/03/29

40参議院 地方行政委員会 第19号

○政府委員(大上司君) お説のとおり、実はこの問題につきましては、昨年と思うのですが、参議院の文教委員会におきまして、いろいろ御質問がございました。そのときには私のほうから私が出て、荒木文部大臣も出ておりましたが、そのときに、いわゆる昭和三十六年の九月十二日、その通達は、大臣または財政局長から御説明があったと思いますが、高等専門学校については、特にわれわれのほうから、いわゆるこれに基づいて税外負担の起こらないようにどこまでも用地は国でや…