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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,533
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1974/08/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,533 20 を表示
公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) 速記を始めて。 ただいま佐々木君要求の資料は、法務委員会として外務省に要求しますので至急提出を願います。

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) では速記再開。

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1974/08/22

73参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(多田省吾君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 —————・—————

公明党1974/07/31

73参議院 法務委員会 第2号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/31

73参議院 法務委員会 第2号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/31

73参議院 法務委員会 第2号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1974/07/31

73参議院 法務委員会 第2号

○委員長(多田省吾君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のための委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/31

73参議院 法務委員会 第2号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十五分散会

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび法務委員長に選任されました。はなはだ微力でございますが、皆さまの御協力をいただきまして職責を全うしてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) まず、委員の異動について御報告いたします。 町村金五君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。 —————————————

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 次に、理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に棚辺四郎君、永野嚴雄君、佐々木静子君及び白木義一郎君を指名いたします。 —————————————

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/07/30

73参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

公明党1974/05/31

72参議院 大蔵委員会 第20号

○多田省吾君 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました電源開発促進二法案に対し、次のような理由から反対の討論を行なうものであります。 まず第一の理由は、電源開発促進税という目的税の創設と、特別会計の新設という、新税創設がきわめて安易に政府の独断で一方的にきめられたことであります。特に田中総理の持論であり、発想であるというものの、新税創設という重大な案件を税調には一度の相談もなく決定し、法案提出に踏み切ったことは、税調の存在と権威…