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公明党・国民会議参議院
総発言数
5,533
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1974/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 運輸委員会,内閣委員会連合審査会22 件・22%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,533 20 を表示
公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) この際、稻葉法務大臣及び寺田最高裁判所事務総長から発言を求められておりますので、順次これを許します。稻葉法務大臣。

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 次に、寺田事務総長。

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 午前の審査はこの程度にとどめます。 暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後四時四十分開会

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 片山正英君が委員を辞任され、その補欠として望月邦夫君が選任されました。 —————————————

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 休憩前に引き続き、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案についての審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) これより請願の審査を行ないます。 第五九四号熊本地方法務局免田出張所存置に関する請願外七件を議題といたします。 まず専門委員から説明を聴取いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 速記を起こしてください。 第五九四号熊本地方法務局免田出張所存置に関する請願外七件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/12/23

74参議院 法務委員会 第1号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十八分散会 —————・—————

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 鹿島俊雄君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として岡本悟君及び内藤功君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に岡本悟君を指名いたします。 ―――――――――――――

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のため、本日、日本住宅公団理事播磨雅雄君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

公明党1974/11/28

73参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(多田省吾君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。