P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
361 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1986/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 災害対策特別委員会37 件・37%
  • 外務委員会10 件・10%
  • エネルギー対策特別委員会7 件・7%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会4 件・4%
  • 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

361 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一三三号北方領土返還促進に関する請願外十四件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 速記を起こしてください。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三三号北方領土返還促進に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二九四三号北方領土(歯舞群島・色丹島・国後島・択捉島)返還を国際司法裁判所に提訴するための決議に関する請願外十三件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/05/22

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、板垣正君が委員を辞任され、その補欠として大城眞順君が選任されました。 また、昨二日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北修二君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、昭和六十一年度沖縄及び北方問題に関しての施策について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、安倍外務大臣から所信を聴取いたします。安倍外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 以上で安倍外務大臣の所信表明は終わりました。 安倍外務大臣、御退席いただいて結構でございます。 次に、江崎総務庁長官から所信を聴取いたします。江崎総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 以上で江崎総務庁長官の所信表明は終わりました。 次に、古賀沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。古賀沖縄開発庁長官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 以上で古賀沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) この際、船田総務政務次官及び板垣沖縄開発政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。 まず、船田総務政務次官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 次に、板垣沖縄開発政務次官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) この際、御報告を申し上げます。 去る三月二十八日、予算委員会から、四月三日の午後一時までの間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 江崎総務庁長官から説明を求めます。江崎総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 次に、古賀沖縄開発庁長官から説明を求めます。古賀沖縄開発庁長官。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 以上で説明は終わりまし た。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1986/04/03

第104回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(夏目忠雄君) 以上をもって昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕