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自由民主党衆議院
総発言数
837
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会65 件・65%
  • 法務委員会25 件・25%
  • 国土交通委員会6 件・6%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 837 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

837 20 を表示
自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 手錠を許可いたします。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 矯正局、横田矯正局長。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 はい。 では、元刑務官の二名の方に手伝ってもらいます。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 何か答弁はありますか、横田矯正局長。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 発言の趣旨はわかりました。後日、よく相談をしてください。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 山花郁夫君。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 この際、先ほどの河村たかし君の質疑に関連し、委員長として申し上げます。 本委員会においては、いわゆる名古屋刑務所三事案を契機として、刑務所問題を重要課題として取り上げ、数多くの集中質疑や刑務所視察など精力的に活動を行い、行刑行政におけるさまざまな問題を明らかにしてまいりました。 特に、河村委員におかれては、三事案の真相を明らかにすべく、大変なる熱意を持って努力され、本日もさまざまな観点から御質問をしていただきましたが、審議…

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 木島日出夫君。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 保坂展人君。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。瀬古由起子君。

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2003/10/03

157衆議院 法務委員会 第2号

○増田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会

自由民主党2003/10/01

157衆議院 法務委員会 第1号

○増田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました増田敏男でございます。まことに光栄に存じております。 司法制度の改革、人権擁護、組織犯罪や国際犯罪に係る諸問題など、国民生活に深くかかわる重要な問題が山積している中で、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 幸いにして、本委員会におきましては、法務関係に練達な方々がおそろいでございますの…

自由民主党2003/10/01

157衆議院 法務委員会 第1号

○増田委員長 この際、お諮りいたします。 去る九月二十六日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴いまして、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事石原健太郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/10/01

157衆議院 法務委員会 第1号

○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕