増田敏男
会議録に記録された「増田敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 837 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会65 件・65%
- 法務委員会25 件・25%
- 国土交通委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 837 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、総務副大臣山口俊一君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、総務大臣政務官小西理君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局長栗本英雄君、総務省自治行政局選挙部長高部正男君、法務省刑事局長樋渡利秋君、文部科学省大臣官房総括審議官玉井日出夫君、文部科学省大臣官房審議官金森越哉君、文部科学省高等教育局私学部長加茂川幸夫君、厚生労働省保険局長辻哲夫君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませ…
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 昨年十一月に行われました第四十三回衆議院議員総選挙及び第十九回最高裁判所裁判官国民審査の結果の概要について、政府から説明を求めます。麻生総務大臣。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、第四十三回衆議院議員総選挙違反検挙・警告状況について説明を求めます。警察庁栗本刑事局長。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。早川忠孝君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、井上義久君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、井上和雄君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 後日、理事会に発言の趣旨はお伝えいたします。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、平岡秀夫君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 わかりました。理事会に御報告いたします。(発言する者あり)理事会に報告いたし、協議いたします。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、辻惠君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、吉井英勝君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次に、山本喜代宏君。
第159回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○増田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第159回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○増田委員 自由民主党の増田敏男です。 質問に入ります前に、イラクに大変な事件が起きました。まことに遺憾であります。何しろ三人の御無事を祈りたい。そして、政府としては、引き続いて全力を尽くされて、一刻も早い解決を図るよう、もちろん複雑ですが、頑張っていただきたい、このように期待をいたします。 それでは、三十分ですから、簡明な答弁をお願い申し上げながら、質問に入りたいと思います。 まず初めに、道路関係四公団の課題の解決についてでありますが…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○増田委員 機構による確実な債務返済について尋ねたいと思います。 報道等の論調を見ますると、政府は民営化推進委員会の意見書を尊重するとしていたにもかかわらず、それを一〇〇%採用していないことをもって批判しているものが多く見受けられます。しかし、道路に対する基本的な哲学を踏まえれば、当然採用できないものもあるはずであります。その代表的なものが、会社に道路資産を所有させることだと私は思っております。 道路は、そもそも、すべての人が使いたいと…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○増田委員 私が尋ねたその背景に、あなたの答弁された以上の災害なりインフレなり起きたときに考えておいてくださいよという指摘が入っている、こういうことをぜひお含みおき願いたいと思います。そして、そういう時点があっては困りますけれども、そのときには対応してください。 それから、次に進みますが、三大都市圏の交通渋滞の解消の背景であります。 我が国首都圏の環状道路の整備は、諸外国と比較いたしましても著しくおくれており、これまでの質疑において、交…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○増田委員 時間が大分押してきますので、答弁は簡明で結構です。 それでは、次のお尋ねに入りますが、新会社の関連事業についてであります。 関係法案では、新会社は道路事業以外の事業について、サービスエリアのみならず自由にできることとされていますが、当面どのような事業が想定されておりますか。 また、関係法案では、関連事業の実施には国土交通大臣に届け出が必要であるとしていますが、なぜ届け出を必要としたのか、届け出に対して政府はどのような関与を行…