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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1979/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 理事会で検討いたします。 竹本君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 異議ございません。竹本委員の御発言のとおりだと思います。

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 静粛に願います。

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 次に、日本専売公社法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正森成二君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 山田耻目君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/10

90衆議院 大蔵委員会 第3号

○増岡委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 これより会議を開きます。 税理士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を求めます。竹下大蔵大臣。 ————————————— 税理士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田芳治君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 沢田広君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 古川雅司君。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 静粛に願います。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 大蔵委員会 第2号

○増岡委員長 午後一時二十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/06

90衆議院 本会議 第6号

○増岡博之君 ただいま議題となりました外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における国際経済情勢等にかんがみ、対外取引を原則自由とする法制に改める等の措置を講じようとするもので、その大要を申し上げますと、 第一は、法律の目的に対外取引自由の原則を規定いたしたことであります。 第二は、資本取引の原則自由化であります。 すなわち、資本取引に…

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一…

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 先刻の理事会で協議いたしましたとおり、それぞれ小委員十六名よりなる 税制及び税の執行に関する小委員会 金融及び証券に関する小委員会 財政制度に関する小委員会 金融機関の週休二日制に関する小委員会を設置することとし、各小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/05

90衆議院 大蔵委員会 第1号

○増岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————