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立憲・国民.新緑風会・社民参議院
総発言数
2,879
直近の所属会派
立憲・国民.新緑風会・社民
直近の役職
直近の発言日
2012/12/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会39 件・39%
  • 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
  • 予算委員会29 件・29%

※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,879 20 を表示
民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に大島九州男君、前川清成君、柳澤光美君、岩井茂樹君及び松村祥史君を指名いたします。 ─────────────

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・新緑風会2012/12/28

182参議院 経済産業委員会 第1号

○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 おはようございます。 今日は、予算委員会と並行審議ということで各大臣始め皆さんには大変お忙しいと思いますが、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 発災以来、もう一年六か月になろうといたしております。この間、二百万県民、福島県民は大変日々厳しい生活を強いられているという状況、もう既に御存じのとおりであります。その中にあって、平野大臣、細野大臣は特に何度も福島県に足を運んでいただいて、いろんな形の中で福島復興再生に御尽力い…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 大臣、これはいわき市に併せて、当然、郡山、福島市も該当することとなると思います。その協議の場を、大体めどとしていつごろに設置したいというふうにお考えでございますか。

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 復興庁が発足してもう一年を過ぎましたけれども、今どうしても地元で言われていることは、スピード感に欠けるということを相変わらず言われております。一生懸命やっていることも私も承知しております。復興局もできました。是非、復興局にももう少し権限を与えながらスピーディーに進めていっていただきたいと。特にこのいわきあるいは郡山、福島を始めとした関係市町村との協議、できるだけ早く進めていただくことによって希望ある私はふるさとへの帰還とい…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 検討を進めているからもう一歩是非、大臣、踏み込んでいただきたいと思います。野党の皆さんも、これについてはかなりの要望を出していると思います。是非、我々も与党として、幾ら陳情を受けても何も実行できないじゃないかという批判があることも事実でありますので、この件については検討からもっと前に踏み込んでスピーディーに対応を願いたいと思います。 次に、避難者を受け入れられている自治体では、避難者に対して県営住宅、市営住宅などを提供して…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 よろしくお願いいたします。 加えて、民間賃貸住宅の応急仮設住宅としての借り上げについても、同じようにしっかりと対応してほしいという要望が強く出ております。既に終了している都道府県においても、その再開が行われることを皆さん望んでおります。 この民間賃貸住宅の応急仮設住宅についても、しかるべき対応をしっかりとやっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 ありがとうございます。 それでは、環境大臣、お忙しいところありがとうございます。時間が余りありませんので、幾つかの点について御質問をさせていただきたいと思います。 ようやくと言っては失礼ですが、何とか中間貯蔵施設の建設を踏まえた調査の要請を各市町村にされました。先日の八プラスワンの会議で具体的な場所が設定されたようであります。大熊町九か所、双葉町二か所、そして楢葉一か所、合計十二か所。それぞれの自治体の反応というのは様々だ…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 その結果待ちであることは、私も承知しております。どうぞ十分、県も含めて関係町村と協議をしていただきたいと思います。 さらに、一歩進んでいくとするならば、中間貯蔵施設が仮に受け入れられる町村が出た場合に、今度は大事なことは、その放射性廃棄物の減容化をどこでするのか、まだ方向性が決まっていないというふうに伺っております。仮置場の自治体でやるのかあるいは中間貯蔵施設のところでやるのか、これは極めて重要な実は課題であることは言うま…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 減容化については、大臣、私はやはり中間貯蔵施設でやるというよりは自治体でやることの方が現実的だと思います。 なぜならば、それを、廃棄物をそのまま仮置場から中間貯蔵施設へ運ぶというところに様々な課題が出てくると思います。これは大量な量になりますから、途中の市町村の住民の皆さんから多分反対も出るかもしれません。道路の整備あるいはトラックの様々な問題等。是非これは、両方検討していくという過程の中でできるだけ早く結論を出していくこ…

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 時間が参りましたけれども、最後にもう一つ。自主避難者へのこの適用ということも是非御検討いただきたいと思いますが、国交副大臣、いかがでしょうか。

民主党・新緑風会2012/08/27

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第10号

○増子輝彦君 ありがとうございました。時間が参りましたので、終わります。 吉田副大臣、いつものように歯切れ良く、ひとつがあっとやってくださいね。お願いします。 柳澤副大臣、申し訳ありませんでした。時間がなくて質問できなかったおわびを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございます。

民主党・新緑風会2012/06/19

180衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号

○増子参議院議員 太田議員にお答えを申し上げます。 今御指摘のとおり、家族と離れて暮らすことになった子供への支援に関する施策としては、具体的にどのような施策を講ずるかについては、被災者の意見や地元の意見を反映しつつ、国民の理解が得られる形で仕組むことが必要だと考えております。 この考えのもと、例えば御指摘のありました、家族に会う際にかかる費用の負担を軽減する措置、これは現在、賠償で月一、二回程度は認められておりますが、十分ではありません…

民主党・新緑風会2012/06/14

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○増子輝彦君 米長委員にお答え申し上げます。 三月三十日に皆さんの御協力で成立させていただきました福島復興再生特別措置法は、今般の原子力災害から福島の復興及び再生の推進を図るために制定されておるのはもう御案内のとおりであります。その内容においても、福島という地域、この福島という地域の復興及び再生に重点を置いたものとなっております。 これに対して、この草案は、東京電力原子力事故による健康上の不安を抱え、生活上の負担を強いられている被災者の…

民主党・新緑風会2012/06/14

180参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号

○増子輝彦君 お答え申し上げます。 基本的にはそういう、今の御質問のとおり、あってはなりません。御案内のとおり、福島県が現在行っている十八歳以下の子どもの医療費の無償化は、無償となる医療の範囲に特定の限定はありませんが、無償化の措置を受け得る者は福島県内に居住する子どもに限定されております。 今回のこの草案、第十三条第三項、まさにここが大事でございまして、減免の対象となる医療は被災者たる子ども及び妊婦とされており、必ずしも福島県内の子ど…