増原恵吉
会議録に記録された「増原恵吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,446 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/08/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛130 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○国務大臣(増原恵吉君) 先ほども申したとおり、私としては、あなたの御推察されたようないろいろむずかしいことがあると私も想像しまするが、実施時期を含めて人事院勧告を尊重する、その線で十分にいま努力をいたす決意でございます。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○国務大臣(増原恵吉君) 御要望十分承りまして、十分努力をいたすつもりでございます。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○国務大臣(増原恵吉君) まだ特に申し上げるように勧告の内容について把握をいたしておりません。
第42回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○増原恵吉君 委員長の互選につきましては、成規の手続を省略して、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○理事(増原恵吉君) 速記を起こして ただいまの結果を、専門員に報告させます。
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○理事(増原恵吉君) ただいま専門員の報告のとおり、第八二号、公立学校教職員の新退職年金制度実施に関する請願外百三十三件は、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものとし、他は留保することと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○理事(増原恵吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成は、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第35号
○理事(増原恵吉君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 暫時休憩します。 午後零時三十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○増原恵吉君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっておりまする二法案に賛成の意を表するものであります。 この際、特に言及をいたしておきたいことは、議題になりました二法案は、申すまでもなく、たいへん重要な法案でございまするが、衆議院における審議が、いろいろ理由はあったと思いまするが、たいへんな期間を要しまして当院に送られ、本委員会において審議をいたしまするのに十分の期間があったと申せなかったのは、まことに残念でございます。一般的…
第40回 参議院 地方行政委員会 第31号
○増原恵吉君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成をいたします。 本法案第一条に示しますところの目的は、当面まことに喫緊のものでもあり、妥当なものでもあると考えるのであります。ただ本委員会における審議の経過を通して考えましても、本法案実施にあたりまして、さらに検討をすべきもの、配慮すべきもの、留意すべきもの等いろいろあると考えられますので、私は、各派共同提案にかかわる附帯決議を提案をいたしたいと存じます。決議案を朗読いたしま…
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○増原恵吉君 せんだって、地方税法の一部改正について詳細に説明をいただいて、よく理解ができたのでありまするが、今度は道府県民税の負担がふえる分については、所得税をその分だけ減税をする、大体二百億程度につきましては、住民の総合負担から見ると、負担増にはならないように配慮をされておるというふうに聞いておるのであります。所得税の一般的減税のほうに道府県民税の負担増を考慮をして調整的減税を行なった、こういうことのようでありまするが、せんだっての…
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○増原恵吉君 その趣旨はよくわかりました。しかし、これは地方税という観点からいうと、こういうふうな道府県民税についての改正をやはり地方税法の中で改正をするというふうな格好が適当ではないかという感じもいたすのでありまするが、これを地方税法の中でやらないで所得税法の中でやったというのは、どういうふうな考え方で行なったのですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 ちょっと今中座をしまして矢嶋さんの質問を聞き漏らして重複するようなところがあるといけませんが、重複があったらば、その意味でお答え願えればけっこうであります。今度の住居表示の仕事はこれはたいへんに重要なことで、なぜ今までこういう大事なものを早くやらなかったかという矢嶋さんの御意見で、私ども同感でありまするが、これを今度円滑に適切に実行するというのには、もちろん一般の人がこの住居表示が適切に行なわれることにその必要と理解とを持…
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 ただいまの御答弁の趣旨は了承をいたします。そういうふうにひとつ御配慮を願いたいと思います。それと関連して十一条に「国及び都道府県の機関並びに公共的団体は、住居表示の実施が円滑に行なわれるよう市町村に協力しなければならない。」という規定が設けられたわけですが、これは広報の関係などもこの中に含まれると思うのですが、この規定で自治省としてはどういうことを具体的に考えておられますかという点をひとつ御説明を願いたい。
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 今の点わかりました。なるべくしかし具体的にこの円滑実施の協力というものを指導していただくようにしたいと思います。 次は、先ほど矢嶋さんが質問をされたようでありましたが、現在までの町名地番の沿革というようなもの、答弁もあったようですが、現在までの町名地番というものの法律的の性質というものはどういうふうに考えたらいいのか。それで今回行なう住居表示との関係を法律的にはどういうふうに考えるべきものであるかということを説明をしてもら…
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 今の御答弁に関連してあれしますと、今度の住居表示は、地番の関係とは関係なくやるということのように法律はなっておりまするが、住居表示と登記簿上の地番とが一致するような方式で試みに実施をした区域、たとえば東京都の荒川区でそういうことをやったというような話を聞いているんですが、このときの実施の状況とか、そうして今回は地番とは完全に切り離しをするということ等に関連をした御説明を願いたいんですが、荒川区ではどういうやり方を試みにやっ…
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 そうすると、今まで説明をされたところと、ただいまの説明とを総合して考えても、将来とも住居表示と地番との関係を一致させるような考え方、方向の努力はしない、これは全然別のものとして処理するというふうに了解していいわけですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 現在町名地番の混乱が著しいのは私も身をもって体験しているわけですが、そういう混乱を救うために、自給的に、たとえば東京電力などでは集金地図を自分で金をかけて手間をかけて作っているということでありますが、東京電力で作っている集金地図というふうなものは、まあおそらく街区方式か、道路方式か、そういうふうなものだろうと思うんですが、大体どういうものを作っておったか、説明をしていただきたい。
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 何を一貫番号でやったのですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第14号
○増原恵吉君 今の街標制度、それはそうすると今度やろうという街区方式なり道路方式とは全然関係のないようなものですか。