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自由民主党参議院
総発言数
3,446
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,446 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(増原恵吉君) 一応、そういうふうな区分けになっておるようでございます。

自由民主党防衛庁長官1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(増原恵吉君) 交渉の過程において具体的にどういうことであったか、実は前任者からよく具体的には承っておりません。 ただ、米軍におきましては、良好な勤務状態を保持するためという、福利厚生施設を、われわれ日本における旧軍など考え及ばないような程度に、福利厚生施設を持っておるわけでございます。日本本土と申しまするか、本土におきましても、ゴルフ場というものを相当、使用区域、地域として持っているわけでございます。そういう関係で、沖繩にお…

自由民主党防衛庁長官1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(増原恵吉君) ただいまのお話、承りました。具体的な問題として十分検討、折衝をいたしたいと思います。

自由民主党防衛庁長官1971/07/22

66参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(増原恵吉君) 沖繩における皆さまが自衛隊の配備についてたいへん複雑で、また反対の意向を持っておいでの方が多いという事情を承って、承知をいたしております。しかし、沖繩が返還をされまして本土と全く一体となる行政を行なうということになりまする以上は、やはり本土と同じたてまえにおける自衛、防衛の措置を沖繩にとることはどうしてもこれは当然であり、やらなければならぬことでございまして、もしこれやりませんで、反対に、なぜそういうことをやら…

自由民主党国務大臣(防衛庁長官)1971/07/21

66衆議院 予算委員会 第1号

○増原国務大臣 ADIZの問題は、沖繩が返還をされました際に、日本としてどうするかという問題でございまして、現在米国でやっております識別圏は、尖閣列島を含んだ範囲でございます。その問題についてはただいま検討中でありまして、現在米国のやっております範囲のままでいくかどうか、検討をいたしておるところでございます。

自由民主党防衛庁長官1971/07/20

66参議院 本会議 第4号

○国務大臣(増原恵吉君) 私に対する御質問は三点であったと思います。 第一番の核抜きの点検の問題は、ただいま総理からお答えをしたとおりでございます。核抜きの確認の問題は、総理がたびたび衆参の国会において御答弁になっておりまするように、佐藤・ニクソン会談における共同声明あるいは沖繩返還協定の明文に照らしまして、核抜きの確保は十分にされるものと考えてしかるべきものと考えておるわけでございます。 次に、四次防の策定にあたりまして、今度とりまし…

自由民主党1968/01/31

58参議院 本会議 第3号

○増原恵吉君 私は、自由民主党を代表いたしまして、当面の重要問題につき、政府の所見を承りたいと存じます。 明治改元以来百年、今日維新の宏業を思い、多難なりし国の歩みを顧みますると、感慨まことに深いものがあります。今日から見ますると、明治御一新はさしたる困難もなく成就されたかのように回顧する向きもありますが、 〔議長退席、副議長着席〕 至難をきわめた当時の内外情勢のもと、よく国の進路を誤ることなく封建社会より近代社会への転換をみごとになし…

自由民主党1966/06/02

51参議院 外務委員会 第14号

○理事(増原恵吉君) どうですか。よろしゅうございますか、きょう。

自由民主党1966/06/02

51参議院 外務委員会 第14号

○理事(増原恵吉君) きょう、ちょっと外務大臣が十二時から外交上の用で……。

自由民主党1966/06/02

51参議院 外務委員会 第14号

○理事(増原恵吉君) いいですね。それじゃ提出をさせます。 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にいたし、これにて散会いたします。 午後零時五分散会 —————・—————

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 そのとおり、委員は全部で七名と申しますか、うち委員長が一人、委員六名、汁七名で構成するわけでございます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 そのとおりでございまして、委員長は法律できまりまして、あと六名の委員の方について任命の手続をしていただく、こういうことになります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 委員の具体的な選任についてのめどは、まだつけておりません。言いますならば、御意見にもありましたように、臨時行政調査会の答申を受けて、行政機構運営の改善を民間の意見を導入して推進してもらうということでございますから、臨時行政調査会の委員などに準じまして、十分識見の高いりっぱな委員さんに就任をしていただくように、そして両院の同意を要するわけですから、そういう意味で両院の同意も得られるような十分識見の商い方を民間から選ぶ、こう…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 その点は、何と申しますか、両院の同意を要する問題でございますから、政府としても与党の意見を聞きますことは当然でございます。その段階において野党の御意見を承るということになるかと思いますが、これは表面の問題にはいささか出しにくい問題かと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 御趣旨の点十分考えまして、取り運びたいと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 これは御承知のように、こういう審議会の用語例に従ったわけでございますが、やはりこの答申は最大限に尊重をしてまいる。ただし、書き方としてはそのとおりに行なうとはどうしても書き切れませんので、尊重をするという書き方をしておりますが、答申は最大限に尊重をしてまいりたい、かように考えます。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 そういう御意見も立案の段階であったのでございますが、やはりこれは行政各部の所管の問題としては行政管理庁長官の所管に属するものであるので、これを総理府に置く、あるいは内閣に賢くという形にすることよりも、行管長官のところへ置くほうがよろしいという結論になったわけでございます。権限その他のところだけから言いますると、お説のような御意見も十分成り立つわけでございまするが、その点は彼此考えまして、このような形にして、しかし、ほかの…

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 委員の任命は、もう法文に明記してあるとおり、両院の同意が要りますので、次の国会に両院の同意を得ませんと委員は任命できない。次の国会には、用意をしておきまして御同意を得るようにしたい。休会中にやるわけにはまいらぬということであります。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 新しい委員会に佐藤さんをお願いをするかどうかについては、実はまだ結論を出してはおりません。佐藤さんという人を十分頭の中には持っておりまするけれども、まだその点については全然外部に働きかけるという段階に至っておりませんので、この点は全然未知数というふうに御理解を願いたいと思います。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1965/05/18

48衆議院 内閣委員会 第46号

○増原国務大臣 その点は、実はこのたびは国会の会期延長があるというふうな前提でものをいままで考えておりませんでしたので、ちょっとお答えをいたすほどまだ考えが固まっておりません。すみやかに御審議をいただいたあとで、会期が延長になって相当の余裕があるということでありますと、十分その間には考えてみたいということで、その間に必ずやるとはまだ申し上げるほどの用意ができておりません。