塩谷一夫
会議録に記録された「塩谷一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 本会議 第1号
○塩谷一夫君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和五十二年五月二十七日にモスクワで署名された日ソ漁業暫定協定並びに同年八月四日に東京で署名されたソ日漁業暫定協定は、その有効期間が一年間延長され、ともに本年十二月三十一日に満了することになっております。 このため、政府は、ソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間に両協定の有効期間の再延長に関する議定書を締結するため、本年…
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、外務委員長の重責を担うことになりました。 本委員会はきわめて重要な使命を有するものでありまして、その責任の重大なることを痛感いたしております。各党のベテランの皆様を前にして、はなはだ未熟であり、素養もありませんので、真剣に、ただただ誠心誠意円満な委員会の運営のために努力をいたしたいと思います。 何とぞ理事の皆様方初め委員の皆様方の特段の御指導と御協力…
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 理事辞任についてお諮りいたします。 理事塩崎潤君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 これは、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は愛野興一郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、わが国外交政策の樹立に資するため、関係方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 国際経済の動向、特に多国籍企業の現状を調査し、必要な措置の検討を行い、わが国外交政策の樹立に資するため小委員十四名よりなる多国籍企業等国際経済に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は委員長において指名し、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出頭日時その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 本日付託になりました北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件及び日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 まず…
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 瀬野栄次郎君。
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 渡辺朗君。
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 寺前巖君。
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 伊藤公介君。
第87回 衆議院 外務委員会 第1号
○塩谷委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————