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農林事務次官衆議院参議院
総発言数
1,238 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林事務次官
直近の発言日
1958/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会45 件・45%
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会水産に関する小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 1,238 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,238 件中 20 件を表示
農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 農林委員会には発言はしておりません。私は委員会の経過をあとから聞いたということで、政府としてはそれに浴って努力すべきものだというふうに考えて努力している、こういうことでございます。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 この決議がなされたときには、私は日ソ交渉のことでモスクワに行っておりまして、帰ってきてから、すぐではなくて、この問題が起りましてから伺ったような経過でございまして、そういうふうな機会はございませんでした。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 それは、水産庁の長官には、これは事務的には通すのはなかなかむずかしい問題を持っているから、十分に検討するように、それはよく申しましたけれども、国会においてそういうふうな交渉をするという機会は持てなかったわけです。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 そうは考えておりません。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 困難だからという意味でなくて、行管及び大蔵省に対しては非常に説明のむずかしい問題だから、どういうふうな理詰めの案でもって要求するかを十分検討しろというふうなことは申しました。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 行政機構の拡充強化には賛成でございます。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 そうです。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 だめだろうとは申しておりません。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 要望としては、漁港部というふうな要望を主体に考えられる、こういうふうな話でございますから、それを中心として検討するように申しました。三十三年度予算においては、五人だけの定員を増加しております。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 行政機構の拡充強化の中で、特に漁港都を設置してくれ、こういう要望が強いのだから、それを中心にして検討するように命じました。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 その漁港部の設置の仕方、及びその職員の置き方その他について、十分な説明ができるような立案が必要だというふうな点についてでございます。

農林事務次官1958/12/23

第31回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○塩見説明員 漁港の機構の問題は、できないとは申しておりません。あれだけの御要望があれば、事務当局間だけの折衝では非常に困難な問題ですが、そういうことがはっきりと行政機構の漁港部ということであれば、極力努力はいたします。それから陳情その他に対しての答弁については、私もむきになるような性格ですから、そういう点で、今後いろいろ誤解を生むようなそういう発言をしないように、注意は十分いたしたいと存じます。

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 ただいま芳賀委員から御質問がございましたが、私が折衝を始めたのは、二十日ではなくて、あれは二十八日か九日からだということでございます。それで、今お話がありましたが、正確な資料は今酪農課長の方から持って参りますけれども、市乳値下げの分についてはただいまお話のあったような話し合いになっておりますけれども、 〔委員長退席、本名委員長代理着席〕 原料乳価の問題につきましては、七、八月分の乳価について六月の水準を維持するというふうな…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 原料乳価の問題につきましては、これは私が直接業者との交渉にタッチしました前から、七、八月分の乳価というふうなことは話し合いの中心になっておりましたが、九月以降の問題については当初から触れておらないわけです。九月以降の分は、その情勢下において別に検討するような形で進められておりまして、それについては政府と業界との話し合いでは触れておらないというふうなことであります。原料乳価につきましては、大体当初の話し合いから七、八月分の乳…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 御批判はいろいろあろうと思いますけれども、主体は、私がやりましたのは消費者価格の点です。これが一番問題であったわけです。そこへ最重点を置きまして、その問題が片がついていないという話をした、こういう形でございます。それはできるだけ早い方がいいのですけれども、やはり全国に三千の乳業者がおりますし、三万人の小売業者がおるというような関係で、次官はできるだけ早く値下げをしてもらった方がいいというふうな、両方の関係もございまして、そ…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 予算の内容につきましては明日の閣議で確定されることと思いますが、今までの話し合いといたしましては、学童給食用乳製品の買い上げに対する補助金というふうなもの、それを一応確定し、そのほかに、いろいろこういう仕事を進めていくのに必要な、県庁その他学校給食会等の事務費とか、あるいは消費増進のための宣伝費とかいうふうなものを含めまして、大体五億六千七百五十四万二千円というふうなことで今進めておるわけでございます。それから、生乳の方に…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 この問題は当初大乳業者よりもむしろ中小の乳業者が支払い代金に非常に困るわけです。それで、だいぶそちらの方とも話し合いをしまして、金融をできるだけ政府の方でもあっせんするというふうなことで、できるだけ九月十日を目標にして学校給食会の方との契約の締結ができるようにすること、これは文部省の方とも打ち合せまして、できるだけ緊密な連絡をとりながらそれができるというふうな形に持っていきたい、こういうふうに思っております。そうすれば、契…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 ただいまお尋ねのございました七、八月の乳価については、はっきり約束ができております。それで、価格の方は、これは私がタッチします前に大体話し合いがついておりますし、それから需給の方の数字も二十万石の製品買い上げで話がついておりますし、これははっきりと私の前でも約束をいたしましたのです。これは実行できると思います。 それから、先ほど芳賀さんからもお尋ねがありました通り、支払い時期につきましては、当初はやはり、中小乳業者を中心と…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 九億の財政支出というものは、これは農乳価格の維持というふうな点で突っかい棒にするというだけではなくて、当初の予算説明にもございましたように、消費の拡大が一番のねらいでございますのと、特に若い学童等の体位の向上に寄与するというふうな点で、補助の中心は、やはりできるだけPTAの負担を軽減しまして、それで学童に十分飲んでもらう、それで先々の消費の拡大、体位の向上等に資したいというふうな点が、金を計算して参りますと中心になっており…

農林事務官(事務次官)1958/08/28

第29回 衆議院 農林水産委員会 第16号

○塩見説明員 この仕事は、やはり需給関係が非常によろしくないので、それを安定さして、全体の酪農振興の進む方向というものを狂わさないように持っていきたいというのが趣旨でございまして、あくまで余っているものを有効に使う。ですから、PTAの負担なしに——製品につきましてはCCC等で非常に安く入ってきております。それを乳業者から買う値段とは相当な差がございます。そこをPTA父兄の負担にしないで学童の方に置きかえたい、こういう点がねらいでございま…