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自由党衆議院
総発言数
2,361
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
2002/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会65 件・65%
  • 国会等の移転に関する特別委員会12 件・12%
  • 予算委員会第八分科会10 件・10%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%

※ 全 2,361 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,361 20 を表示
自由党2002/10/18

155衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由党2002/10/18

155衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 ただいまの棚橋泰文君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党2002/10/18

155衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号

○塩田委員 御異議なしと認めます。よって、中井洽君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中井洽君に本席を譲ります。 〔中井委員長、委員長席に着く〕

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 自由党の塩田晋です。塩川財務大臣に一問お伺いします。 財務省は、国の大きな予算を編成され、この執行について責任を持っておられるわけですが、この執行についての法律は、会計法、予責法、あるいはまた予決令、あっせん利得法だとか政治資金規正法、あるいは刑法におきましても収賄罪等、こういったものがあるにもかかわらず、依然として契約、具体的には、入札の段階におきましていろいろな不祥事が次から次へと起こって、なかなかとどまるところを知らな…

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 ありがとうございました。 やはり問題は、件数の非常に多い随意契約にあるかと思うのです。それに問題が非常に多いんじゃないかと思うのです。これははっきり言いますと、官と民の癒着、なれ合い、談合というような形になりやすいことでございますので、随意契約といえども、多数の業者から見積もりをとって、その中でやっていく。従来の慣行でずっとなれ合いで来ているという関係ではなくして、そこにも自由競争の要素を入れることも可能ではないかと思うし、…

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 この心のノート、中を見ますと、道徳、昔の修身にかわるようなものかなという感じを受けたんです、これを全部読ませていただきまして。非常にカラフルで、絵が随分入って、わかりやすい。しかも、生徒児童が書き込むことになっていますね。名前を書いて、自分がつけたこのノートはどういう名前をつけますかとか、いろいろな感想、自分は何になりたいとかそういったことを書かせる、したがってノートになっていると思うんですね。これも非常に結構だと思うんです…

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 非常に残念なことですけれども、私がつかんだある事実は、これが学校に配られているけれども積んでおかれている、配られていない。そして、ある市会議員がそれをもらって帰って、教育委員会からもらったと言っていましたね。家に置いておって、こんなのあるんだということを初めて知ったというんですが、学校の先生が家庭訪問で見えてそれを見まして、これは配らないことになっているんだ、そういうことを言われたというんですね。 それで、調べたところ、配ら…

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 はい。日本は悪い、韓国は日本に対して非常にいいことをやったのに、日本は悪いことばっかりした、そんなことを一生懸命書いてあるんですね。それを教えている。そういうことが行われているんです。 これはまた時間がとれましたら詳しくやらせていただきますが、こういったことが本当に放任されていいのかどうか、文部科学省あるいは教育委員会は知っておられるのかどうか、知ったらどうするのか、それがどう是正できるのか、これについて最後にお伺いします。

自由党2002/07/10

154衆議院 決算行政監視委員会 第13号

○塩田委員 ありがとうございました。 終わります。

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 財務副大臣にお伺いいたします。 自由党の塩田晋です。 本日お伺いしたいと思いますのは、入札制度に関しまして、主として財務省のお考えをお聞きしたいと思います。 入札につきましては、公正を旨とし、自由競争、そして公開、これが何としても守られなければならないことだと思います。その原則にのっとって各省庁で公正に、フリー、フェア、オープンで行われているものと確信しておるところでございますが、昨今、政治家と金との問題等が云々され、いろい…

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 財務省は国の予算全体を作成され、また、国会に提出されるわけでございますが、その予算の編成段階におきましては、極端に言うと鉛筆一本、また紙一枚につきましても、みんな単価と員数を掛けてこれを積み上げていくということで、かなり細かく配慮をし、予算を編成して決定しておられると思うのです。 しかし、これが一たん予算としてでき上がったとき、これが執行される段階ですね。これらの契約がそれぞれ行われて、工事発注され、物品の購入あるいは売却、…

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 随意契約、金額ベースでいきますと小さいわけですけれども、件数は恐らく随意契約の方がずっと多い。恐らく何十万になるかもわかりませんね、国全体、国だけの予算につきましては。そうでございましょうか。

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 随意契約に付すべきものとして、予決令によりますと、九十九条に二十五、ずっと列挙してありますね。今言われました、それは一部だと思うんですけれども。これが全部網羅されているのかなという感じがするんですが、これは物品の購入なり貸し付けなり財産の処分等についてはありますけれども、サービスの購入等については、この九十九条に当たるものはあるんでしょうか。

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 会計検査院長にお伺いいたします。 今財務省に質問いたしました一般競争入札、指名競争入札、また随意契約、それの構成は会計検査院としてはどのように把握しておられるか、お伺いいたします。

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 先ほど申し上げましたように、入札に関しての政治家とお金との関係、あるいは業界との癒着等の問題がどうしても発生しておるわけですね。いつまでたってもこれがやまらない状況が起こっておりますし、競争入札の場合でも、ああいった偽計業務妨害とかあるいは談合とか、いろいろな問題が起こるわけです。 また、あるケースで、外務省の関係でしたけれども、内部でガイドラインでルールを決めて、入札の際はこうするといって決めたのを、そのルールを変えてしま…

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 続いて、会計検査院長にお伺いいたしますが、いわゆる予責法、御存じのとおり、予算執行職員等の責任に関する法律でございますが、これは会計検査院がいろいろな面でタッチするという、最終的な決定は会計検査院の検査の結果によるというところも規定されておるわけですが、今までに、いわゆる予責法によって取り上げられて、結論的に予算執行職員が賠償したというようなケースがありましたでしょうか。

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 実証するのは非常に難しい問題、また、要件がいろいろ定められておりますから、その条件に合うかどうかという問題ですね。故意または過失による場合ということも限定的ですし。 それはそれといたしまして、財務省にお伺いいたします。 いわゆる予責法の主管官庁として財務省にお聞きしたいんでございますが、この予責法はかなり厳しいものですよね。各省庁の会計責任者、会計課長が、もし高い価格で発注して国に多大の損害を与えた場合は、みずからが賠償しな…

自由党2002/07/03

154衆議院 決算行政監視委員会 第12号

○塩田委員 ぜひとも厳格にこれを執行していただきたいと思います。 終わります。

自由党2002/06/05

154衆議院 決算行政監視委員会 第10号

○塩田委員 自由党の塩田晋でございます。 平成十二年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費の増額、予算の移しかえにつきましてお伺いいたします。 特別会計予備費の国立病院施設整備費四十四億九千八百十三万八千円、国立療養所施設整備費といたしまして三十九億四千七百四十六万三千円が計上されております。 お伺いいたしますが、これは一般会計予算の中でできなかったのかどうか、移しかえ、増額の必要がどうしてできたのか、御説明をいただきます。

自由党2002/06/05

154衆議院 決算行政監視委員会 第10号

○塩田委員 今の予算、予備費の使用につきましては一カ所ですか。具体的に御説明をいただきたい、どこにどれだけという。