塩川正十郎
会議録に記録された「塩川正十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛8 件
- 通商・貿易6 件
- 半導体4 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会26 件・26%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会21 件・21%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 7,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) まず、三つの格付機関に出そうと思っております。それから、これは財務官の名前で出したいと思っております。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 財務官でございます。 相手は民間会社でございますし、政府じゃございませんので、これに対しましては私直接が答える必要もないだろうと、財務官が質問をすることで十分だと思っております。 そして、内容につきましては現在、これは国際的な問題にもなることでございますから、慎重に質問要項、意見書の中身を詰めておるところでございまして、近いうち発送する予定です。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) いや、分かっていますよ。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) いや、それは今発表できません。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) それは今発表できません。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 発送したとき発表いたします。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) できるだけ早くです。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 三原則については言いませんけれども、減税を先行することがあり得るかも分からぬということは言いました。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) そうです。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) それはもう一番大事なところなんですよ、峰崎さん。そうです。そうなんですよ。それを僕は昨日も財政諮問会議で言っているんです。私言ったのはそういうことなんです。諮問会議というのは基本的な理念と方向を決めるだけであって、細かいことはちんたらちんたら議論しておったってまとまらぬから、それは総理指令で、指名でどんどん下へ下ろしてくれと言っている。それをぐっちゃらぐっちゃらやっているものだから全然結論が出てこないでしょう…
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) それは私一人の責任じゃありませんよ。だからこそ経済諮問会議でそれをしっかりと議論してくれと言っているんですよ。それが、減税の論点整理やと、こう言っているから、時間がないじゃないかと言っているんです。六月に総理がサミットに行きますから、必ず世界各国がこれ聞きますよ、日本の将来、方針どうだと。減税の論点整理で終わってしまうようなことではどうにもならぬじゃないかと。だから、減税をする、あるいは、減税じゃない、税制改…
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) それは何遍も言っているじゃないですか、私は。そういうことで基本方針を経済財政諮問会議で決めてそれを下へ下ろすということになっているんですよ、政府の中では。ところが、その諮問会議の方では、その基本方針が決まらないで税制の論点だとかいうところで動いておるから、だから下へ、私のところへ下りてこないから言いようがないじゃないですか。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 私は、正にこの造幣局といい、印刷局といい、本当に役所であったからこそ今日の技術の錬磨が出てきたし、また国際的にも高い評価を受けたと、私はそう信じております。 それは、過日大阪で、一週間ほど前でございましたが、世界造幣局会議がございました。そのときでも、日本の造幣局技術、造幣局の持っておる技術というものは絶賛をしておりましたですね。とても大きく評価してくれておりました。その点、私たちも非常にうれしかったですね。…
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 私も山本先生の意見に賛成ですね。もっといろんなものを出してくれたらいいと思っています。 現在では国家的な記念事業として発行する場合のみに限定しておりますけれども、私は、独立法人になるのを機会に、もっと記念貨幣のようなもの、あるいは工芸品としての値打ちのあるようなものをどんどんと発行してちょっとはもうけてくれたらええんやがなと思うんですけれども、それは今後とも指導と努力を努めていきたいと思っています。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 御質問があって、御期待があったということは伝えておきます。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) そもそもこの問題が出ましたときに、福田官房長官は確かにこういうことを答えたと思っております。その資料はどこから出てきたものであるか分からないということを言っております。そしてまた、その資料が、出所とその責任者が明確にならない以上はこの資料についてのコメントはできにくいと、できないということを言っておりまして、私も同様であるなと思っております。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) これはいつのものか大体分からない。鈴木宗男さんの場合は何年何月の資料によるとということで、言わば根拠が明確になっておるんですが、この分はその根拠が大体明確じゃないという、そこで官房長官もお答えがしにくかったんだろうと思っております。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) 私はそれ以上の深いことは存じておりませんので、答弁はこれまでのことであります。
第154回 参議院 財政金融委員会 第14号
○国務大臣(塩川正十郎君) よみがえってまいりません。
第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○塩川国務大臣 過去のこととはいえ、非常に残念なことでございますし、よく次から次とこういう問題起こってくるなと思うて、私も実際がっかりしておるようなことでございますが、なお一層緊張して職務を遂行するように注意しておきたいと思っております。