塚田一郎
会議録に記録された「塚田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,891 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 労働・賃金3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会89 件・89%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 今、総理、短期間というお話をされましたが、具体的にその短期間というのはどれぐらいの見通しというふうにお考えですか。
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 今、総理はCVIDを行った後とおっしゃいました。つまり、実際にそうした廃棄が行われることを確実に検証してからでなければならないという私はことだと思いますし、それに目指して包括的解決を進めていっていただく。この方針、日米韓で包括的解決については完全に一致しているという理解でよろしいでしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 韓国はどうですか。
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 ありがとうございます。 一方で、金正恩委員長は習近平国家主席に対して、米国と非核化について包括的合意ができた場合は中間段階で経済的支援を行ってほしいと要請をしたと言われております。習氏は、米国と合意し、非核化の具体的な進展があれば、中国が北朝鮮を支援する大義名分ができるとも言ったとも言われております。 足下が揺らいでは困るというふうに思うわけですが、まず、日米韓については、拉致被害者の帰国、核、ミサイルの包括的解決の検証が…
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 六月十二日に、シンガポールにおいて歴史的な米朝首脳会談が開催をされます。総理は、トランプ大統領が得意なディールで突破口を切り開くことを期待しているというふうにおっしゃっています。しかし、トランプ政権においても、ボルトン大統領補佐官は、米朝首脳会談について、トランプ政権内では誰も一切の幻想を抱いていない、一つ確かなのは大統領がアメリカ・ファーストを掲げていくことだというふうに述べています。 北朝鮮とのディールの難しさを私は誰…
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 しかし、北朝鮮は相変わらず拉致問題は解決済みという主張をしております。 拉致問題の解決は、この問題を誰よりもよく知って真剣に取り組んできた政治家安倍晋三、総理自身の手で何としても成し遂げていただきたい、これはもう御家族の思いでもあります。私も何度もそのことをお話をしてまいりました。共に活動する中で、総理に対する大きな期待を御家族の皆様は抱かれていらっしゃいます。 千載一遇のチャンスであり、最後のチャンスだというふうに御家族…
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 先ほど、見返りを安易に与えてはならないというお話をさせていただきました。総理は既に拉致問題の解決がなければ北朝鮮に対しての支援は行わないということは明言をされていますが、そこが本当に重要なところなので、改めて国会の場でお伺いをしたいと思います。 拉致問題の解決、すなわち全ての被害者の帰国がなければ制裁は安易に解除をしないということでよろしいでしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第18号
○塚田一郎君 終わります。ありがとうございました。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 自由民主党の塚田一郎です。 柳瀬参考人には、今回の参考人招致に御出席をいただきまして、ありがとうございます。衆議院の方でも既に答弁が行われておりますので、若干重複する質問もあると思いますけれども、誠実かつ簡潔に御答弁をいただければというふうに思います。 愛媛県のメモによれば、平成二十七年四月二日に、愛媛県、今治市、加計学園関係者が柳瀬元秘書官に面会をしたというふうに記載をされております。改めて、事実関係について御説明を願い…
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 今の御答弁は、加計学園の方と四月二日にお会いしたということは当然認識をしていると、しかし、愛媛県、今治市の方が同席をしていたかについてははっきりと分からないというお話だったと思いますが、この当時、加計学園が愛媛県今治市の国家戦略特区で獣医学部の新設を検討していたという事実を参考人は御存じでしたか。もう一度申し上げますか。加計学園が今治市の国家戦略特区で獣医学部の新設を検討していたという事実を御存じでこの面会をされていますか…
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 加計学園が今治市との連携を図っていたことは承知をしていたと、しかし構造改革特区の話として理解をしていたということでよろしいですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 そうすると、加計学園と今治市が連携をしていたことは御存じであったとすると、この加計学園との面会の際に愛媛県、今治市の方が同席していた可能性があるというふうに認識はされませんでしたか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 特区の提案はこれは今治市が行うということになると思うんですが、特区に関連する事項で今治市ではなくて加計学園の方と会ったということはどういう理解をすればよろしいですか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 そうすると、このときの会話の中で、加計学園が特区について具体的な言及をしたということはなかったんですか。その獣医学部の新設のことをお話をされたというだけだったんでしょうか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 メモの中には、本件は、首相案件となっており、内閣府藤原次長の公式のヒアリングを受けるという形で進めていただきたいという発言が記録されています。このような発言をしたことはおありになりますか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 そうすると、柳瀬さん、本件は首相案件とは当然言っていらっしゃらないと。で、今お話があったのは、獣医学部の新設は総理の案件だという趣旨のことはおっしゃった可能性があると。その総理の案件である獣医学部の新設、成長戦略の中での看板政策の位置付けという発言をしたことが、総理の、首相案件という言葉に誤解をされたということは可能性はあると思われませんか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 次に、総理の友人であることは、加計学園の学園長、理事長が、御存じだったということですが、加計学園との面会のやり取りについて総理に御報告されたか、あるいは総理からこの案件についての個別の指示はありましたか、改めて御確認お願いします。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 総理秘書官であった柳瀬さんが、総理の指示がないのに特定の案件としてこういう面会をしたということについて、どうなのかなという疑問があると思います。 この点について、なぜ加計学園と総理の指示がない中御自身の判断で会われたのか、御説明願います。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 総理が指示がない場合でも、こうした現場の声を聞くために特定の関係者と別の案件でお会いになったことはございますか。
第196回 参議院 予算委員会 第17号
○塚田一郎君 もう一度確認ですが、ほかのケースでもお会いになることはあったということでよろしいですね。