塚田一郎
会議録に記録された「塚田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,891 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 労働・賃金3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会89 件・89%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 結果として事実と異なることを発言しましたのは、私の不徳のいたすところでございます。まことに申しわけなく、おわびを申し上げる次第であります。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 下関北九州道路に関します御要望については、吉田参議院議員、自民党幹事長よりお受けをした事実はございますが、そのときにそういった発言は一切ございませんでした。私がその御要望をお受けしたという事実の中で、そのような発言があったという事実と違う発言をしてしまったということが、私が今、撤回をし、おわびを申し上げていることでございます。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 この当該事業に関する御要望については、吉田参議院議員からお受けしたことはございます。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 平成三十年十二月二十日でございますが、吉田参議院議員が、私の副大臣室だったと思いますが、御要望に来られまして、当該事業についての御説明をされたということでございます。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 御要望をお承りしたことは事実でございますが、先ほど申し上げた、塚田、わかっているなという趣旨の発言はございませんでした。私がそこは事実誤認で発言をしたということでございます。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 今委員がお読みになられました文脈の御発言は、吉田参議院議員はされておりません。私がそれを誤って、私の発言として、事実と違うことを発言いたしました。申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 御要望をいただいたということは事実でございますが、そうした発言はなかったわけでございます。 したがいまして、私が発言を誤って事実のように伝えてしまったということは、全て私の責任でございます。まことに申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 当該下関北九州道路につきましては、平成二十年より、福岡、山口県、北九州市などによって道路のルートや構造、整備手法について調査が実施されており、三月八日には下関北九州道路調査検討会が開催され、調査検討の取りまとめがされたと承知をしております。 その調査結果を踏まえて、国土交通省の道路局におきまして、国としての個別路線の概略の構造やルートにかかわる調査を実施することの必要性が高いと判断し、関係省庁と協議の上で、直轄調査に着手す…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 先ほどの私の答弁におきまして、平成二十九年というところを二十年と申し上げたというふうに承知いたしております。まず、平成二十九年よりでございますので、訂正をさせていただきます。 当該下関北九州道路に関連する地域が安倍総理、麻生副総理の御地元に関係があるということについては認識をしておりました。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 先ほど御答弁をいたしましたが、下関北九州道路調査検討会の開催をされた調査結果を踏まえまして国土交通省としてそれを判断したということで、安倍総理、麻生副総理の地元ということには関連性はございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 私の事実と異なる発言によりまして行政の信頼性をゆがめることになりましたことについては、大変に申しわけなく思っております。 昨日、菅官房長官、石井国土交通大臣に、私より、事実と異なる旨、撤回をさせていただき、謝罪をしたということを御報告いたしました。それぞれ、厳重注意を頂戴いたしまして、しっかりと説明責任を果たしていくように指示をいただいたところでございます。 私は、このことを説明責任を果たすことによってしっかりと職務を全う…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 選挙応援において、いかなる場所においてでも事実と異なることを言うことは許されることではございません。したがいまして、そのことは本当に私自身反省をいたしておりますし、改めておわびを申し上げたいと思います。まことに申しわけありません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 先ほども申し上げましたとおり、発言は、私が事実と異なる発言をしたということで間違いございません。吉田参議院議員に対しましても、誤った発言を私がしたことにより御迷惑をおかけしたというふうに思っております。申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 繰り返しになりますが、私が事実と異なる発言をしたということでございまして、それについてはおわびをするしかないと思っております。まことに申しわけございませんでした。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 当該会合の場において、私が本来発言できることではないことを申し上げたということでございます。大勢の皆様が集まる会の席でございましたので、私自身が我を忘れて誤った発言、事実とは違う発言をしたということで、まことに申しわけなく思っております。
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○塚田副大臣 まずもって、私が四月一日の会合で発言をいたしました事実と異なる発言によりまして、多くの皆様に大変な御迷惑をおかけいたしました。また、そのことは事実ではありませんけれども、撤回をしまして、きょうは国民の皆様にもおわびを申し上げたいと存じます。まことに申しわけございませんでした。 私がその会合で発言をしました北九州下関道路に関する発言の内容について、それは事実とは異なっているということで撤回をさせていただきました。
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○塚田副大臣 事実は、私がそんたくをしたということはございませんし、安倍総理、麻生副総理の地元の案件だから特別な配慮をしたということはございません。したがいまして、私が申し上げたことは事実と反しますので、撤回をさせていただきました。
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○塚田副大臣 委員御指摘のとおり、私の発言は甚だ不適切であり、事実を欠いているものでありますし、真実ではございませんでしたので、大変に申しわけなく思っております。改めて、この場をかりておわびを申し上げたいと思います。
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○塚田副大臣 吉田幹事長からは、私が会合で発言したような趣旨の発言はございませんでした。したがいまして、その部分についても、事実ではございませんので、撤回をさせていただきました。御要望等についてはお受けをした事実はございますが、吉田幹事長の御発言も含めて、事実とは異なっておりますので、私が撤回をさせていただきました。申しわけございません。
第198回 衆議院 内閣委員会 第10号
○塚田副大臣 私が誤った発言、事実と違う発言をしたことによって本当に御迷惑をおかけしたことについては、心より申しわけなく思っております。 昨日、菅官房長官また石井国土交通大臣に私が御説明を申し上げ、それぞれ厳重注意を頂戴いたしました。 しっかりと説明責任を果たすことにおいて職責を全うしていきたい、そのように考えております。