塚田一郎
会議録に記録された「塚田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,891 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 労働・賃金3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会89 件・89%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 次回は、来る十一月二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第208回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○塚田委員長代理 次に、稲富修二君。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○塚田委員長代理 次に、高橋千鶴子君。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塚田委員長代理 次に、市村浩一郎君。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塚田委員長代理 次に、高橋千鶴子君。
第208回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○塚田委員長代理 稲富修二君。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) まず、改めまして、今回、四月一日の日に私が事実と異なる発言をいたしましたことで多くの皆様に多大なる御迷惑をお掛けすることになりました。改めまして撤回を申し上げ、国民の皆様に謝罪を申し上げたいと存じます。大変申し訳ございませんでした。 私の発言につきましては、菅官房長官、石井国土交通大臣に御説明申し上げ、それぞれ厳重注意をいただき、しっかりと説明責任を果たすように御指示をいただいたところでございます。 私自身は、説…
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 四月一日、福岡県の会合におきまして、下関北九州道路をめぐる発言をいたしました。この発言の内容が事実と異なっていたため、翌日撤回し、謝罪を申し上げました。大変申し訳ございませんでした。 具体的には、私がそんたくをしたという発言を申し上げたことは事実とは異なります。また、吉田参議院議員自由民主党幹事長の発言部分を引用させていただきました部分についても、事実とは異なりますので撤回をさせていただきました。誠に申し訳ござい…
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 発言の中で、安倍総理、麻生副総理のことについてそんたくをしたという趣旨の発言をしてしまいました。それは事実とは異なるということで撤回をさせていただきました。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 当日、福岡県の集会におきまして、大変大勢の方がいらっしゃる中での発言でございました。私もその場内の雰囲気の中で、許されることではございませんが、事実とは違った発言をしてしまったということで、大変申し訳なく思っております。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 大勢の方のいる会合でございましたので、地元の既に決定をした事業案件について御説明をする際に、私が、許されることはありませんけれども、事実と異なる表現をしてしまったということで、大変に申し訳なく思っております。改めておわび申し上げます。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 発言をいたしましたときの内容につきまして翌四月二日に報道されているという事実を知りまして、改めて自分の発言内容を思い起こしまして、その内容が事実と異なる内容であったということの認識に至りましたので、二日の時点で発言を撤回をし、謝罪をさせていただきました。申し訳ございませんでした。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 発言をしたときは、先ほど申し上げたとおり、大変大勢の方の会合だったものですから、熱が入ってしまい、発言をしてしまったということでございます。 許されることではございませんが、事実でないことを発言をしてしまったことについては本当に心よりおわびを申し上げるしかございません。大変申し訳ございませんでした。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 発言のときは、今申し上げたような状況の中でございました。うそを言っているという認識で発言をしたわけではございませんが、改めて発言を翌日に文章等で確認をさせていただいた折に、私の申し上げたことが事実でないことでございましたので謝罪をし、撤回をさせていただいた次第でございます。誠に申し訳ございませんでした。
第198回 参議院 決算委員会 第2号
○副大臣(塚田一郎君) 四月一日、福岡県の会合におきまして、下関北九州道路にめぐる発言、私が事実と違う発言をしましたことによって大変な御迷惑をお掛けしました。改めて撤回をし、謝罪を申し上げたいと申します。本当に申し訳ございませんでした。 本件事業につきましては、関門トンネル、関門橋は慢性的な渋滞が発生しており、また、平成三十年七月豪雨では、関門橋から続く高速道路が四日間通行止めになるなどの状況がございました。こうした状況の中で、下関北九…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 まず冒頭、私の、四月一日の会合で事実と異なる発言をいたしましたことにより、大変多くの皆様に多大なる御迷惑をおかけいたしました。改めて、その発言を撤回し、国民の皆様に謝罪を申し上げたいと存じます。まことに申しわけございませんでした。 御質問のございました宿泊分野における向こう五年間の受入れ人数といたしましては、最大二万二千人を見込んでいるところでございます。また、宿泊分野の試験実施主体である一般社団法人宿泊業技能試験センター…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 四月一日の福岡県におきます会合におきまして私が下関北九州道路の関係で発言をいたしました内容につきましては、事実と異なる内容でございましたので、その点を撤回させていただき、謝罪をさせていただきました。まことに申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 吉田幹事長の御発言ということで私が引用しました点全てについて、事実ではございません。間違った、事実と違う発言を申し上げてしまいました。まことに申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 事実と異なる発言をいたしてしまいました。まことに申しわけございません。
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○塚田副大臣 その事実はございません。