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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1958/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由民主党1958/10/24

30衆議院 運輸委員会 第6号

○塚原委員長 次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1958/10/21

30衆議院 運輸委員会 第5号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 海上運送法の一部を改正する法律案、及び小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を一括議題とし、前会に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1958/10/21

30衆議院 運輸委員会 第5号

○塚原委員長 次に、空運に関する件につき調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。高橋清一郎君。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 運輸委員会 第4号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 空運に関する件について調査を進めます。昨日大分の飛行場において発生した全日空の事故について政府より発言を求められておりますので、これを許します。林航空局長。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 運輸委員会 第4号

○塚原委員長 次に、海上運送法の一部を改正する法律案、及び小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を一括議題として、前会に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。正木清君。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 運輸委員会 第4号

○塚原委員長 ほかに両案に対する質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1958/10/17

30衆議院 運輸委員会 第4号

○塚原委員長 次に、現在までの台風等による港湾関係の被害状況及びその対策等について政府当局より説明を聴取いたします。天埜港湾局長。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 運輸委員会 第4号

○塚原委員長 他に御発言はありませんか。——次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1958/10/14

30衆議院 運輸委員会 第3号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 これより陸運、海運及び空運に関する件について調査を進めます。堀内君。

自由民主党1958/10/14

30衆議院 運輸委員会 第3号

○塚原委員長 次に、海上運送法の一部を改正する法律案及び小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を一括議題として質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。岡部得三君。

自由民主党1958/10/14

30衆議院 運輸委員会 第3号

○塚原委員長 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党1958/10/07

30衆議院 運輸委員会 第2号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 海上運送法の一部を改正する法律案及び小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を一括議題とし、政府当局より両案に対する逐条説明を聴取いたしたいと存じます。粟澤君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 運輸委員会 第2号

○塚原委員長 以上をもって両案に対する提案理由の説明及び逐条説明の聴取を終りました。 両案に対する質疑は次会に譲りたいと存じます。 —————————————

自由民主党1958/10/07

30衆議院 運輸委員会 第2号

○塚原委員長 これより陸運に関して調査を進めます。質疑の申し出がありますので、これを許します。羽田武嗣郎君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 運輸委員会 第2号

○塚原委員長 井岡大治君。

自由民主党1958/10/07

30衆議院 運輸委員会 第2号

○塚原委員長 ただいま正木並びに井岡両委員より要求のございました資料はすみやかに提出させることにいたします。 次会は公報をもってお知らせすることにして、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1958/10/03

30衆議院 運輸委員会 第1号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 最初にお諮りいたします。国政調査承認要求に関するものでありまするが、委員会は衆議院規則第九十四条により、会期中に限り議長の承認を得て、その所管に関する調査ができることになっておりますので、今回も前回通り、一、陸運、海運及び空運に関する事項一、観光に関する事項一、気象に関する事項 以上の事項に関して国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由民主党1958/10/03

30衆議院 運輸委員会 第1号

○塚原委員長 御異議ありませんので、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/10/03

30衆議院 運輸委員会 第1号

○塚原委員長 次に、去る九月二十九日本委員会に付託になりました海上運送法の一部を改正する法律案及び小型船海運組合等の助成のための関係法律の整備に関する法律案を一括議題とし、審査に入ります。まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。永野運輸大臣。 —————————————

自由民主党1958/10/03

30衆議院 運輸委員会 第1号

○塚原委員長 二法案に対する質疑は次会に譲ります。 —————————————