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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1963/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由民主党1963/01/30

43衆議院 予算委員会 第3号

○塚原委員長 御静粛に願います。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 予算委員会 第3号

○塚原委員長 ただいま調べましたところによりますと、速記は今印刷局の方に回っているそうです。ただいまのところは間に合わないと思いますから、後刻でさましたらごらんになりまして……。また、たくさんあなたの方にも質問者があることでしょうから、どなたがおやりになってもけっこうだと思います。 御質問をお続け願います。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 予算委員会 第3号

○塚原委員長 念のため申し上げます。木原津與志君の持ち時間はあと十七分でございますから、念のために申し添えます。

自由民主党1963/01/30

43衆議院 予算委員会 第3号

○塚原委員長 この際、御報告いたすことがございます。 長らく本委員会の委員であり、かつて本委員会の委員長を勤めてくれました三浦一雄君が本日急逝いたされました。まことに痛惜哀悼のきわみであります。ここにつつしんで同君の御冥福をお祈りいたします。 次会は明三十一日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査を進めます。 この際、川俣清一音君より議事進行に関し発言を求められております。これを許します。川俣清音君。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 これより総括質疑に入ります。 井出一太郎君。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 井出一太郎君に申し上げますが、申し合わせの時間も経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 午後は一時十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十分開議

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する質疑を続行いたします。 勝間田清一君。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 御静粛に願います。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 勝間田君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。勝間田清一君。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 勝間田君に再度申し上げますが、だいぶ時間も経過いたしましたので、結論をお急ぎいただきたいと思います。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 御静粛に願います。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 答弁は簡潔に願います。

自由民主党1963/01/29

43衆議院 予算委員会 第2号

○塚原委員長 次会は明三十日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

自由民主党1963/01/28

43衆議院 予算委員会 第1号

○塚原委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事淡谷悠藏君及び小松幹君よりそれぞれ理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/28

43衆議院 予算委員会 第1号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 つきましては、これより理事の補欠選任を行ないたいと思いますが、その補欠は委員長において指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/28

43衆議院 予算委員会 第1号

○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 楯 兼次郎君 辻原 弘市君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/01/28

43衆議院 予算委員会 第1号

○塚原委員長 これより昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算並びに昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第2号)を一括して議題とし、審査に入ります。 ————————————— 昭和三十八年度一般会計予算 昭和三十八年度特別会計予算 昭和三十八年度政府関係機関予算 昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)…

自由民主党1963/01/28

43衆議院 予算委員会 第1号

○塚原委員長 まず各案の趣旨について政府の説明を求めます。大蔵大臣田中角榮君。