塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 山口君に申し上げます。山口君、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 以上で昭和三十八年度総予算に対する総括質疑は終了いたしました。 午後は一時三十分から再開し、昭和三十七年度第二次補正予算に対する質疑を行なうことといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、審査を行ないます。 提案の趣旨はすでに聴取いたしておりますので、直ちに質疑に入ります。 楯兼次郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 楯君に申し上げますが、だいぶ申し合わせの時間が経過いたしましたので……。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 簡潔に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 だいぶ時間もたっておりますから、両方でよく速記をお調べの上、さらに一般質問の時間等もございますから、そのときにおやりになったらよいと思います。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 最後の一問ですね。——最後の締めくくりを願います。楯兼次郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 次会は明七日午前十時より開会し、昭和三十七年度第二次補正予算に対する質疑を続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 加藤清二君。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 加藤君に申し上げます。宮澤企画庁長官がおいでになりました。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 なさるのならば、今なさって下さい。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 加藤君に申し上げます。申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 午後は二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する質疑を続行いたします。 高田富之君。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 御静粛に願います。答弁が聞き取れません。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 高田君に申し上げます。 申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第6号
○塚原委員長 次会は明後六日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第43回 衆議院 予算委員会 第5号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題とし、質疑を行ないます。 春日一幸君。
第43回 衆議院 予算委員会 第5号
○塚原委員長 委員長が法制局長官に発言を許しております。
第43回 衆議院 予算委員会 第5号
○塚原委員長 春日君に申し上げます。申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。