塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 ただいま辻原君から、議事進行に関する発言があり、これを動議として扱うように申し出がありました。委員会の審議において、納得がいかないから、見解の相違があるから、そのまま休憩にするというような処置は私としてはとりたくありません。しかし、議場は混乱いたしておりまするので、このままの形で理事会を直ちに開催したいと思います。理事の方は別室に御参集願います。 〔委員長退席、安藤委員長代理着席〕 〔安藤委員長代理退席、委員長着席〕
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 先ほど辻原君から議事進行で要望がありましたが、理事会で協議いたしました結果、この際、議事を進めることにいたします。 大平外務大臣から発言を求められております。これを許します。大平外務大臣。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 横路君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 これにて昭和三十七年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 この際、御報告いたします。 辻原弘市君外十五名より、昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)及び昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が、また、佐々木良作君外一名より、昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)及び昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第2号)の編成替えを求めるの動議がそれぞれ提出いたされました。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 これより両動議について順次その趣旨弁明を求めます。 楯兼次郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 次に田中幾三郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 以上をもちまして、趣旨弁明は終わりました。 —————————————
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 これより討論に入ります。 昭和三十七年度補正予算三案及びこれに対する編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。安藤覺君。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 辻原弘市君。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 佐々木良作君。
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、辻原弘市君外十五名提出の昭和三十七年度一般会計、同特別会計の補正予算二案につき、撤回のうえ編成替えを求めるの動機について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 起立少数。よって、辻原弘市君外十五名提出の動議は否決されました。次に、佐々木良作君外一名提出の昭和三十七年度補正予算三案の編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 起立少数。よって、佐々木良作君外一名提出の動議は否決されました。 次に、政府提出の昭和三十七年度補正予算三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 起立多数。よって、昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第2号)は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 予算委員会 第8号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は明八日午前十時より開会し、昭和三十八年度総予算に対する質疑を行なうことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時七分散会
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 山口丈太郎君。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 御静粛に願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 不規則発言は御遠慮願います。
第43回 衆議院 予算委員会 第7号
○塚原委員長 御静粛に願います。