塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1963/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 次に、政府委員の補足説明を許します。主計局長石野信一君。
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 主税局長村山達雄君。
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 理財局長稲益繁君。
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 経済企画庁調整局長山本重信君。
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 ————◇—————
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 御承知の通り、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この際昭和三十八年度総予算について、議長に対し公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。 なお、公聴会の開会承認要求並びに公聴会開会に関する諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 予算委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は明二十九日午前十時より開会し、昭和三十八年度総予算についての質疑に入ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会
第42回 衆議院 本会議 第8号
○塚原俊郎君 ただいま議題となりました昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計補正予算(特第1号)及び同政府関係機関補正予算(機第1号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本補正三案は、去る十二月八日予算委員会に付託され、十二月十一日より審議を行ないました。その間、農地鉱害復旧費の国庫負担の問題についての本会議と予算委員会における農林大臣の発言をめぐって五日間の審議停滞がありましたが、…
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 社会党との約束の時間でありますので開会いたしましたか、まだ出席がありませんので、あらためて出席を正式に要求いたさせます。 出席の連絡をいたしましたが、社会、民社とも出席がありません。遺憾ながら、出席されないのは審議権を放棄したものと認めます。(拍手) これより審議を進めます。 昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計補正予算(特第1号)及び同政府関係機関補正予算(機第1号)以上三案を一…
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 井堀繁男君外一名から昭和三十七年度補正予算三案の編成替えを求めるの動議が提出されております。 —————————————
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 この際その趣旨説明を聴取いたしますが、提出者の出席がありませんので、趣旨弁明は放棄されたものと認めます。 —————————————
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、井堀君外一名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。——起立者はありません。よって、本動議は否決されました。 次に、昭和三十七年度補正予算三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 起立総員。よって、昭和三十七年度補正予算三案は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任いただきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 予算委員会 第4号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。(拍手) 午前一時三十四分散会 ————◇—————
第42回 衆議院 予算委員会 第3号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 明日は午前零時五分より開会いたします。 暫時休憩いたします。 午後十時五十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第42回 衆議院 予算委員会 第2号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計補正予算(特第1号)及び同政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括議題となし、質疑を行ないます。井下以誠君。
第42回 衆議院 予算委員会 第2号
○塚原委員長 質問を続けて下さい。
第42回 衆議院 予算委員会 第2号
○塚原委員長 御静粛に願います。
第42回 衆議院 予算委員会 第2号
○塚原委員長 午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後四時三十二分開議