堺宣道
会議録に記録された「堺宣道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 145 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1999/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 文教・科学委員会19 件・19%
- 行政改革に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会5 件・5%
- 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会4 件・4%
※ 全 145 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 ただいまのお尋ねでございますが、独立行政法人国立健康・栄養研究所になりましても、そのような基礎的な研究というのは非常に大切なものでございますから、継続されるものというふうに思っております。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 独立行政法人制度というのは、効率的、効果的に業務を行わせるにふさわしい自主的自発性を備えた新しい法人制度ということでございます。 お尋ねの、どのようなメリットが出てくるかということでございますが、一つは、大きくは、民間企業との共同研究でございますとか委託研究などによって自主的な財源の確保を図るために、自律的な業務運営を行えるという仕組みになっておるわけでございます。 また、そういうことをいろいろ発展的にやっていくためには…
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 現在のところでまいりますと、特別用途食品許可審査手数料歳入見積もりというのがございますが、現行でございますと、単価として十七万円、件数として百二十件、国庫には二千四十万円というのが入っております。 以上でございます。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 それは、独立行政法人の努力ということにかかってくるかというふうに思っております。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 当然、現在も努力しております。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 そういうことは、非常にあってはいけないことであります。ですから、そういうことで努力という意味で私申し上げたわけではございませんで、今後ますますいろいろな形の食品が出てくるということから、そういうことでなお一層努力することであろうということでお話させていただいたわけでございまして、中心線をぶらせてということでは決してございません。 以上でございます。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 この国立健康・栄養研究所の業務といいますのは、生活習慣病の研究でございますとか、食品の栄養成分の人体影響というような食品の安全性対策の研究など、非常に大切なところでございます。そういうことで、公共上の見地から継続的かつ確実に実施していくような必要があるわけでございます。このために、国が、その業務に要する経費のうち必要となる額については予算で定めることによって財源措置を講じていくということになっておるわけでございます。私、…
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 先ほどのお答えと重複する点ございますが、公共上の見地から継続的かつ確実に実施していく必要がある、そういう業務に要する経費のうち必要となる額については予算で定めることによりまして財源措置を講じていくということでございます。 以上でございます。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○堺政府参考人 主務大臣が設定いたします中期目標というのもございます。それを達成するために独立行政法人が定める中期計画におきましては、独立行政法人通則法に基づきましてその法人の予算額を定めるというふうにされているわけでございます。独立行政法人が策定いたしました中期計画は、主務大臣に提出され、財務大臣との協議を経て、主務大臣が認可するということでございまして、主務大臣がその業務に要する経費うち必要となる額について毎年度予算要求上の財源措置…
第146回 衆議院 厚生委員会 第4号
○堺政府参考人 予研、現在の国立感染症研究所でございますが、感染症その他の特殊疾病及び食品衛生に関して、病原及び病因の検索並びに予防、治療方法の研究及び講習を行うこと等々がございます。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○堺説明員 ます、アレルゲンの話について私からお答えを申し上げます。 このコーデックスの食品表示部会のバイオテクノロジーに関する表示というのとはまた別に一過敏症を起こす食品に関する表示についてという検討をするところがありまして、それが今回、その過敏症を起こす食品に関する表示についてというのが先に議論されております。それで、アレルゲンを持った食品についてどう表示していくかということがそこでは議論されておりまして、それは、表示をするという方…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○堺説明員 このステップ五の中の詳細、ドラフト案でございますけれども、その中には、「存在するアレルゲンについて十分な情報を表示によって提供できないときは、当該食品を販売すべきではない。」そのようなことも、ちゃんとといいますか一部触れられているということもあるというようなことであります。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○堺説明員 このステップ五に関しては、あくまでも一般的な食物アレルギーの表示の話が連動して起こったものでありまして、これについてのほとんどの議論はされていないということでもあります。 ただ、このガイドラインに基づいて安全性の確認ということをやっていく過程で、日本の立場が、そういうようなものは安全確認をしないということでございますので、そういうことを今後表明していくことも必要だというふうに思っております。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 遺伝子組み換え食品の安全評価の適合性の確認につきましては、厚生大臣が食品衛生調査会に対しまして、組換えDNA技術応用食品・食品添加物の安全性評価指針への適合確認の可否について諮問してその確認が行われるということになっております。さらに、専門的に議論するために食品衛生調査会バイオテクノロジー特別部会において審議が行われるということになっておりまして、その委員につきましては、医学、農学等の学識経験を有する者から構成されているとい…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 開発者等から提出される資料というのは、申請書本文と申請要旨の二種類ございます。これまで安全性評価の確認の申請がなされたものは、すべて申請書本文が英語でございます。申請書要旨が日本語で書かれているものでございます。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 申請書要旨ということでございますが、申請書本文が漏れなく提出されているというようなことの確認を迅速に行うために提出していただいているものでございます。申請要旨は、これまで基本的には申請書本体を和訳して作成されておりまして、その和訳、それからそのチェックというものは当然、申請者本人の責任で行われております。 以上です。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 日本モンサント社の提出資料の和訳のことでございますが、本件の英文資料におきましては、組み換え前のトウモロコシと組み換えた後のトウモロコシのアミノ酸値の比較におきまして、一部のアミノ酸について両者間に統計上の有意差があるとされているものの、これに加えて文献等で既にわかっているトウモロコシのアミノ酸値との比較も示されておりまして、これらの値を総合的に評価して、アミノ酸値について結論的には有意差がないとされているわけでございます。…
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 先ほど御答弁申し上げましたように、申請書の要旨というのは、本文が漏れなく提出されているかどうかというのをできるだけ迅速に判断するというために提出していただいているというものであります。したがいまして、その確認をしていただく委員の方々には両方見ていただくというかお渡しして、中心は英文の本文というものを見ていただくということになっております。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 申請書の本文というのはあくまでも英文ということでございますので、それを見ていただくということになると思います。
第142回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○堺説明員 見ていただくのは英文ということになろうかというふうに思っております。