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日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 この際、質疑の通告がありますので、これを許します。篠田弘作君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 岡田春夫君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 岡田利春君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 田畑金光君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 速記を始めて。 岡田利春君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 岡田利春君より石炭鉱山の保安確保に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 ただいま岡田利春君より石炭鉱山の保安確保に関する件について決議をされたいとの動議が提出されました。 本動議について議事を進めます。 岡田利春君外七名提出の石炭鉱山の保安確保に関する件を本委員会の決議とすべしとの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 起立総員。よって、動議のごとく石炭鉱山の保安確保に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議について政府の所見を承る二とにいたします。椎名通商産業大臣。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 なお、本件の政府への参考送付等の手続きにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 去る十二日発生いたしました北海道美唄炭鉱の災害につきまして、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。 また、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用をいたしたいと存じますので、この点も議長に申請するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる二十二日水曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

日本社会党1968/05/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、石炭対策の基本問題に関連して意見をお述べいただくため、参考人として、日本炭鉱労働組合中央執行委員長山本忠義君、全国石炭鉱業労働組合書記長早立栄司君、全国炭鉱職員労働組合協議会議長佐藤栄一君の御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会に御出席を賜わり、まことにありがとうございました。 わが…

日本社会党1968/05/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○堂森委員長 次に早立参考人にお願いします。

日本社会党1968/05/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○堂森委員長 次に、佐藤参考人にお願いいたします。

日本社会党1968/05/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○堂森委員長 これにて参考人各位の御意見の陳述は終わりました。

日本社会党1968/05/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○堂森委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。田中六助君。