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日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 岡田利春君。

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 田畑金光君。

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 田畑金光君。

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の出席日時及び人選などにつきましては、委員長にすべて御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明九日金曜日午後一時より理事会、一時十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙により、引き続き委員長の重責をになうことになり、身に余る光栄に存じている次第でございます。 本委員会におきましても、多年にわたり石炭鉱業の再建に努力いたしてまいりましたが、御存じのとおり、石炭鉱業をめぐる諸条件は依然としてきびしく、石炭鉱業審議会においても、最後ともいわれる抜本策について検討されている状況でありまして、かかる時期に本委員会の委員長に御推挙いただき…

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 ただいまの鹿野彦吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 鹿野 彦吉君 神田 博君 田中 六助君 中川 俊思君 野田 武夫君 岡田 利春君 多賀谷真稔君 池田 禎治君を指名いたします、 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十九分開議

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る七月三十日、北海道夕張市において発生いたしました北海道炭砿汽船株式会社平和炭鉱の災害について、政府の報告を聴取いたします。藤井通商産業政務次官。

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 村上労働基準局長。

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 これにて平和炭鉱の災害について政府の報告は終わりました。 ─────────────

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 多賀谷真稔君より発言を求められておりますので、これを許します。多賀谷真稔君。

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 去る七月三十日、北海道炭砿汽船株式会社平和炭鉱の災害につきまして、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。 また、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/01

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用について議長に申請をいたしたいと存じますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会