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日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/07/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 最近発生いたしました炭鉱の事故及びその後の経過等について、政府当局より説明を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/07/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○堂森委員長 これにて政府当局の説明は終わりました。 岡田利春君より、発言を求められておりますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/07/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○堂森委員長 これより石炭対策の基本問題について懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時五十四分懇談に入る〕 〔午前十一時五十七分懇談を終わって散会〕

日本社会党1968/05/24

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 本会期、昨二十三日までに参考送付されました陳情書は十件でありまして、印刷してお手元に配付しておきましたので、御了承願います。 ————◇—————

日本社会党1968/05/24

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○堂森委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/24

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、申し出の手続につきましては、委員長に御一任願います。 参考人出席要求の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため参考人から意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/24

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました際の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/24

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 この際、美唄炭鉱災害のその後の経過、並びに去る十七日発生いたしました三池炭鉱の抗内火災について、政府より説明を聴取いたします。西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 これにて政府の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 質疑を続行いたします。岡田利春君。

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党1968/05/22

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○堂森委員長 次回は明二十三日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 去る十二日、北海道美唄市美唄炭鉱の災害により犠牲者が出ましたことは、まことに痛哭のきわみであります。 本委員会といたしましては、この際、議事に入るに先立ちまして、犠牲者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげたいと存じます。各員御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 黙祷を終わります。 ————◇—————

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十二日発生いたしました美唄炭鉱の災害について政府の報告を聴取いたします。藤井通商産業政務次官。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 西家鉱山保安局長。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 大野安全衛生局長。

日本社会党1968/05/15

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○堂森委員長 これにて政府の報告を終わります。 ————◇—————