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日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の各派共同提案にかかる多賀谷真稔君外八名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者の趣旨説明を求めます。多賀谷真稔君。

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 これにて提出者の趣旨の説明は終わりました。 これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を承ることといたします。椎名通商産業大臣。

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。〔報告書は附録に掲載〕

日本社会党1968/04/23

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○堂森委員長 次回は来たる五月九日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会

日本社会党1968/04/18

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 なお、本日は、本案審査のため、参考人として、鉱害基金理事長天日光一君、産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君の両君が御出席になっております。 質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

日本社会党1968/04/18

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○堂森委員長 多賀谷委員の申し出をそのように実行いたします。

日本社会党1968/04/18

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○堂森委員長 石野久男君。

日本社会党1968/04/18

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○堂森委員長 中村重光君。

日本社会党1968/04/18

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○堂森委員長 次回は来たる二十三日、火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 多賀谷真稔君外十四名提出の石炭鉱業国有法案及び多賀谷真稔君外十四名提出の日本石炭公社法案の両案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中六助君。

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案について、明十八日参考人として鉱害基金理事長天日光一君及び産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君の出席を求め、意見を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。通告がありますのでこれを許します。多賀谷真稔君。

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/17

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○堂森委員長 速記を始めて。 次回は明十八日木曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

日本社会党1968/04/10

第58回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についておはかりいたします。 西岡武夫君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕