P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
3,139 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,139 件中 20 件を表示
日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、申し出の手続につきましては、委員長に御一任願います。 閉会中の委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました際の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、石炭鉱業審議会の答申に対する意見などについて、調査のため来たる二十四日、二十五日の両日、九州、二十三日、二十四日の両日、北海道にそれぞれ委員派遣を行ないたいと存じますので、御了承願います。 なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用について、議長に申請をいたしたいと存じますので御了承願います。

日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 田畑金光君。

日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1968/12/20

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○堂森委員長 御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は四件であります。印刷してお手元に配付しておきましたので、御了承願います。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について通商産業大臣から所信を承ることといたします。大平通商産業大臣。

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 石炭鉱業審議会政策懇談会小委員会の審議結果等について政府より説明を求めます。中川鉱山石炭局長。

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 これにて政府の説明は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 藤尾、植木両通商産業政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許可いたします。まず、藤尾通商産業政務次官。

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 次に、植木通商産業政務次官。

日本社会党1968/12/17

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○堂森委員長 次回は、来たる二十日金曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

日本社会党1968/12/11

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆さんの御推挙により、引き続き委員長の重席をになうことになり、身に余る光栄に存じておる次第でございます。 本委員会におきましても、多年にわたり石炭鉱業の再建に努力いたしてまいりましたが、石炭鉱業の実情はますます逼迫の度を加えてまいっております。 御存じのとおり、石炭鉱業審議会におきましても、最後ともいわれる抜本策が検討されており、間もなく答申がなされることと思いますが、かか…

日本社会党1968/12/11

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1968/12/11

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 ただいまの鹿野彦吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/11

第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○堂森委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 大坪 保雄君 鹿野 彦吉君 神田 博君 中川 俊思君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 池田 禎治君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会

日本社会党1968/11/20

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○堂森委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1968/11/20

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○堂森委員長 田畑金光君。

日本社会党1968/11/20

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○堂森委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1968/11/20

第59回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○堂森委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十九分散会