堂森芳夫
会議録に記録された「堂森芳夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,139 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金57 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 本会議 第74号
○堂森芳夫君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員坂田英一君は、去る七月二十二日逝去されました。まことに哀悼にたえません。(拍手) 私たちの郷里は、坂田君が石川、私が福井と分かれてはおりますが、互いに県境に近く、隣接しておりまして、また坂田君は、旧制第四高等学校における私の先輩という関係もありまして、私が初めて本院に議席を得ました昭和二十一年に、当時農林省に在職中の君とお会いして以来、公私にわたり、党派を越えて親交を重ねて…
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 これより会議を開きます。 去る二十四日、二十五日九州、二十三日、二十四旧北海道に石炭鉱山の実情等調査のため委員派遣をいたしましたので、派遣委員よりそれぞれ報告を聴取することといたします。 まず九州班の岡田利春君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 次に北海道班の鹿野彦吉君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 ————◇—————
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、石炭鉱業審議会の答申について政府より説明を聴取いたします。中川鉱山石炭局長。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 次に、中央鉱山保安協議会の答申について政府より説明を求めます。橋本鉱山保安局長。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 これにて政府の説明は終わりました。 ————◇—————
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 速記を始めて。 石炭対策の基本施策について質疑の通告がありますので、これを許します。渡辺惣蔵君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 岡田利春君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 速記を始めて。 岡田利春君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 田畑金光君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 暫時休憩します。 午後四時二十二分休憩 ————◇————— 午後六時八分開議
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大橋敏雄君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 田畑金光君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 岡田利春君。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○堂森委員長 他に質疑の通告もありますが、時間の都合もありますので、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十三分散会
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○堂森委員長 これより会議を開きます。 この際、原労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。原労働大臣。
第60回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○堂森委員長 閉会中審査申し出の件についてお はかりいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。