堂本暁子
会議録に記録された「堂本暁子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,197 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て15 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会54 件・54%
- 予算委員会22 件・22%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 入札は終わりましたでしょうか。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 いつ入札は終わりましたか。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 それは結局十二月に落札した業者をお認めになったということですか。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 三月何日でございましょうか。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 私が質問させていただいたのは二十九日です。そして、一号機と二号機のフィージビリティースタディーは同じものであるとそのときに御答弁がございました。それが同じものであるとすればまた公害の原因になるわけです。早急に相手側に、今そこまで進んでいるのであれば、入札まで終わっているのであれば、それを評価するような段階までいっているのであれば、再考を求める必要があると思いますが、それはどうしていらっしゃるのか。 そして、あれだけ問題にな…
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 そうだとすれば、全く二十九日の予算委員会の中の御答弁は行政としては執行していらっしゃらないということですね。 あのときにはっきりそちらでおっしゃったことは、一号機と二号機とは同じフィージビリティースタディーであるということでございます。とすれば、一号機がこれだけ公害を出しているとすれば、JICAの中ではっきり言っていること、その中では指摘しております。こういった石炭ではだめである、それから排煙脱硫装置もついていない、そうい…
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 受注契約はもうやっていらっしゃるわけですか、先方で。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 もう時間になりましたのでやめさせていただきますが、受注をしていないということですね。
第120回 参議院 外務委員会 第6号
○堂本暁子君 どうもありがとうございました。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 きょうは、今御説明いただきました一般会計予算案の概要の中でもODAが今年度は八%の増額、それから国際協力事業団の事業費も前年度比で七・三%増ということなので、ODAを中心に伺いたいと思っておりますが、その前に、いろいろ国際情勢も動いておりますので少し伺いたいと思っております。 まず最初に、これは大臣にぜひ伺いたいんですけれども、今クルド難民が飢えと寒さに苦しんで国境を越えております。今まで政府は、もっと見える援助をというこ…
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 大臣に伺いたいんですけれども、検討しているうちにいつも出おくれるのが日本なんです。もうこんな緊急なときに、アメリカもイギリスもみんな行っているし、実際テレビで見ますと金髪の看護婦さんたちがどんどん治療にも当たっている。こういうことは相手の要求を受けてからとか検討している間にもう出おくれてしまって、結局日本は、この前は憲法のせいだ、でもこういう事態でもやはり来ないんだというふうに思われる。私は行く絶好のチャンスだと思うんです…
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 どのような計画で、いつごろ、どういうふうに実施なさるか、決まっていたら教えてください。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 いつごろまでに結論が出るんでしょうか。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 では、次に移ります。 先ほども宮澤委員から、外交においては手のうちを見せるべきではないというお話もございました。私も交渉を前にしていらして伺えないことも多々あるかと存じますけれども、一週間後にゴルバチョフ大統領の来日を前にして、幾つか確認させていただきたいと思います。 今、五六年の日ソ共同宣言を出発点にして、このことはもう基本的な認識が両国の間でできているという欧亜局長のお話でしたけれども、その次に、一九六〇年にグロムイコ…
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 確認させていただきますが、そういたしますと、ソ連側はこの対日覚書については はっきりもう問題としないということを表明しているわけですか。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 次に進みたいと思いますが、戦前戦後を通してソ連の元首が訪日されるのは今回が初めてのことということですけれども、領土問題の決着というのはそう早いものではないだろうというふうに思います。沖縄の場合も佐藤総理が三回渡米をされた、そして長い歳月がかかったわけですから、これからどういう段取りを考えておられるでしょう。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 今四島の主権ということでおっしゃいました。今までは四島の一括即時返還そして政経不可分、去年から伺っていることなんですけれども、これを原則としていらしたわけですが、これを変えられる、特に政経不可分ということを変えられるおつもりはありますか。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 今おっしゃいました経済協力の方に話題を移したいと思いますが、日本側としては、経済協力という言葉が今いろいろと取りざたされておりますけれども、具体的にはどういう対象を考えていらっしゃるか。
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 先ほどから今までの認識を変えない、言葉が変わっても変えないということで平和条約の締結ということをおっしゃっていらっしゃるわけですが、そういたしますと、平和条約の締結をいつするかということが今度問題になるかと思います。例えば四島全部が実際に返還された時点なのか、それとも二島が返還されて残る二島の返還の時期がはっきり示されたときなのか、それとも四島をいつ返還するという約束ができたときなのか。その平和条約の締結というのはどういう…
第120回 参議院 外務委員会 第5号
○堂本暁子君 日ソ共同宣言には歯舞、色丹しか入っていないわけですから、そういたしますと残る二島については、平和条約の締結をして、なおかつ、あと二島に関しての返還の約束ができたときという意味で今おっしゃったわけですか。