堀越儀郎
会議録に記録された「堀越儀郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,309 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会76 件・76%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,309 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 先程のお話のように若し委員の選定ができないときはそれはどうなりますか。当然消滅したことになるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 運営委員会があるときには……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 全然やらない……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 休会中に控室を変更されるというのはいいのでありますけれども、控室を変えられるのはまだ決定されていないのではありませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 決定を延ばそうというのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 天田さんの御意見ですが、休の時に書類箱を動かすという御意見でありますが、そうすると控室も当然変つて來る、ということになりますがね。それはまたこの委員会で決定されておらないのですから、その決定を延ばすというわけですか。それとも今日それを決定すると言われるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 現在の社会党ならば社会党、緑風会ならば緑風会のあるところの場所で決めてやつて行くのですね。控室の変更はもう一度相談されるのですね。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○堀越儀郎君 分りました。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 電圧の問題に関連してもう少しお伺いします。今の電圧の非常に低下しておるという問題がやかましいことになつておりまするが、簡單にちよつとその点について御説明がありましたが、非常に重要な問題で、殊に選挙が始まりましてそのために地方の選挙区を地盤にされる候補者達が非常に不公平を見るということがあると思うのであります。而もそのラヂオによる政見発表ということは非常に重要視されておる際に、近く若し選挙を行われるという場合には、どう逓信省…
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 先程新谷委員からも電氣の復旧なり、或いは災害電話のことについて御質問がありまして、次官から懇切な御答弁がありましたが、いつもこちらからの質問に対して御答弁のある際には納得が行くのでありますが、実際問題として、料金の値上げ以來相当日数が経つております。私が一つの例を申上げますると、私の現在の電話が議員電話で、而も通信委員の電話として相当考慮されておる。ところが先月末から故障になつて如何に局に申込んでも未だに復旧できない。議員…
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 第二條の用語のことでありますが、それに関聯して無線の規定であります。將來有線放送についての用意はされてありませんか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 第四條、これは三項といいますか、事実間違つた場合の訂正の場合でありますが、「同一放送設備により相当の方法でその訂正若しくは取消又は本人若しくは直接関係人の弁明の放送をし又はさせなければならない。」この場合、取消若しくは訂正だけで、賠償というような面には触れておらないのですか……。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 それは別途に講ぜられるのでありますか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 第四條にニユースの編集のことでありますが、これを見ますと、「事実に基き」とあるようでありますが、終戰後の例で作爲的に編集された傾向があつたようで、そういう非難も聞いておりますが、現在ではどういう状態になつておりますか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 それから第九條の十二でありますが、「放送の発達に関する研究を奨励し、及び援助すること。」これは一般的によく知られておりますが、四十五條で相当これを窮屈に縛つてあるように思いますが、この点は若し奨励する意味でどこのどんな機関を利用するようになりますか。十二と四十五條との関係であります。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 第九條の三に「放送設備及び受信設備に関し、必要な最低技術要件を制定すること」とあり、その次の但しのところに「少くとも電波廳の定める技術基準を満たすものでなければならない」と、こうありますが、その「少くとも」というのは、現在の日本の技術水準を予想されてのことでありますか。いつまでもこれを置かれるものでありますか。少くともという文字を、まだはつきりさせるところまで進んでおらないということを考えておられるのでありますか。その点、…
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 第二十五條の八号でありますが、「ニユース及び情報を集收し並びにニユース提供機関を設け、」とありますが、これは放送協会自体がニユース提供機関を自分の費用をもつて設けるのですか、これを他にそういう機関があるなればそれを利用するということは考えられないのですか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 今の御答弁でありますけれども、内部の設けられる場合は「情報を收集し」ということで事足りるのじやないかと思いますが、ニユース提供の機関を設けなくても、すでに共同通信のようなものがあり、そういう機関を十分に利用するということで足りないのですか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 御趣旨結構でございまするが、專門にやつておりまする共同通信のような設備になりますと、予算の大きな設備があり、非常な経費を掛けております。現在の聽取料などの予算によつてやられるこの設備に対して、それ以上のものを設けられるというお見込みかお立ちになるのでしようか。
第2回 参議院 通信委員会 閉会後第1号
○堀越儀郎君 そうなりますと、私設のそういう機関をもつと利用される方に向けられるのがいいのじやないかと思います。その費用を、更に技術面において足りないのですから、そういう方面に向けられて、ニユースの場合には、放送協会自体でやられる、いわゆる貧弱と思われるよりも、もつと拡大された既設の機関に向けられる方が私はいいのじやないかと思うのですが、それはどうですか。