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自由民主党参議院
総発言数
1,709
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会83 件・83%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第三分科会8 件・8%

※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,709 20 を表示
自由民主党1960/07/12

34参議院 農林水産委員会 第39号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 本日はこれをもって散会をいたします。 午前十時四十八分散会

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨七日梶原茂嘉君、上林忠次君、野上進君、佐野廣君及び仲原善一君が辞任、その補欠として青田源太郎君、重政庸徳君、田中啓一君、田中茂穂君及び谷口慶吉君が選任されました。また本日櫻井志郎君及び岡村文四郎君が辞任、その補欠として梶原茂嘉君及び上林忠次君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) この際、お諮りをいたします。 委員の異動に伴い欠員となっております理事の補欠互選を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認めます。ついては、互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜、委員長から指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認めます。よって委員長は、理事に田中啓一君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 昭和三十五年産米価に関する件を議題といたします。 本件について、現在までの諸般の経過の説明を求めます。

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) ただいまの説明に対し、御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 関連してちょっと伺いたいのですが、そうすると今の谷口さんの御質問のお答えを聞くと、三十二年が二万三千二百十七円、三十三年が二万三千四百五十七円、三十四年が二万三千三百四十七円である、こういうことになっておる。これはいろいろな一つの前提に立って評価がえをして求めたところの数字である。それを三年平均した、こういうことなんですね。私はそこでこういう疑問が起こるのですが、それはどうなんでしょうか。それを算術平均しないで、…

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 私は、それはここで議論をいたしましても、これは平行線になりますからもう議論はやめますが、とにかく生産構造というものは年によって違うのですよ。一定の生産構造ではない。それを単純に足して三つに割るということだけで純粋な生産費が求められると考えられるのは、ちょっと私はおかしいと思う。それはそれぞれのその年々の性格がある。稲には、米を作るための生産構造にいろいろなそれぞれファクターが変わってきている。従って、その年々反収…

自由民主党1960/07/08

34参議院 農林水産委員会 第38号

○委員長(堀本宜実君) 最後に私から要望をいたしたいと思いますが、まず、私は、農林省が今回提案されました算定方式によって算出した価格から時期別価格あるいは歩どまり加算等を引いて基本価格を算定しておるのでございますが、これはいろいろの理由がございますが、基本価格として九千九百七十四円を採用すべきであるという議論が相当強くもあり、それを採用すべきである、こういうふうに思います。 次に要望いたしておきたいと思いますることは、三十三年まで家族労…

自由民主党1960/06/21

34参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 六月二十日谷村貞治君、安部清美君及び米田正文君が辞任、その補欠として岡村文四郎君、秋山俊一郎君及び石谷憲男君が選任せられました。また本日田中茂穂君、重政庸徳君、青田源太郎君、田中啓一君が辞任され、補欠として佐野廣君、梶原茂嘉君、上林忠次君、野上進君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/06/21

34参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(堀本宜実君) 開拓営農振興臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第七三号)、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案(閣法第一〇五号)及び開拓者資金融通法による政府の貸付金の償還条件の緩和等に関する特別措置法案(閣法第一〇六号)、以上三件の法律案を一括して議題といたします。 右三案は、六月十七日衆議院から送付され、本委員会に付託されました。 なお、三案とも衆議院においては修正議決でございます。ついては、この際、衆議院における修正…

自由民主党1960/06/21

34参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(堀本宜実君) 三案について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 [速記中止]

自由民主党1960/06/21

34参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(堀本宜実君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたし、これをもって散会いたします。 午後零時三十四分散会 —————・—————

自由民主党1960/06/20

34参議院 本会議 第26号

○堀本宜実君 ただいま議題となりましたチリ地震津波による漁業災害対策関係の法律案四件について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 第一に、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案は、特に著しい被害を受けた地域の被害漁業者に対する経営資金の貸付限度額に特例を設け、真珠またはカキの養殖資金は五十万円、その他の漁業経営資金は二十万円とし、通常の貸付限度額十五万円に比べて、それ…

自由民主党1960/06/17

34参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日最上英子君、岡村文四郎君、秋山俊一郎君、石谷憲男君が辞任され、その補欠として植垣弥一郎君、青田源太郎君、安部清美君、米田正文君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/06/17

34参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀本宜実君) 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案(閣法第一四五号)、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた水産業施設の災害復旧事業に関する特別措置法案(閣法第一四六号)、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁村における漁民の共同利用に供する特定の漁業施設の設置に関する特別措置法案(閣法第一四七号)及び昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁業者の…

自由民主党1960/06/17

34参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀本宜実君) 他に御質疑もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀本宜実君) 御異議がないと認めます。よって四案について、質疑は終了いたしました。 これより四案について一括討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/17

34参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認めます。 それではこれより順次採決に入ります。 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕