堀本宜実
会議録に記録された「堀本宜実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
※ 全 1,709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 農林水産委員会 第36号
○委員長(堀本宜実君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた水産業施設の災害復旧事業に関する特別措置法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第36号
○委員長(堀本宜実君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁村における漁民の共同利用に供する特定の漁業施設の設置に関する特別措置法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第36号
○委員長(堀本宜実君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁業者の共同利用に供する小型の漁船の建造に関する特別措置法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第36号
○委員長(堀本宜実君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 ただいま可決されました四案の、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第36号
○委員長(堀本宜実君) 異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時二十八分散会
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 六月十日松村秀逸君が辞任、その補欠として櫻井志郎君が選任されました。また、本日青田源太郎君、植垣弥一郎君が辞任、その補欠として谷村貞治君、最上英子君が選任されました。 —————————————
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) この際、お諮りをいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、理事の補欠万選を行なうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 御異議ないと認めます。ついては、互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜委員長から指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 異議ないと認めます。よって委員長は、理事に櫻井志郎君を指名いたします。 —————————————
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案(閣法第一四五号)、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた水産業施設の災害復旧事業に関する特別措置法案(閣法第一四六号)、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁村における漁民の共同利用に供する特定の漁業施設の設置に関する特別措置法案(閣法第一四七号)及び昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁業者の…
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 次に、四案につき順次補足説明を求めます。なお、政令事項の内容及び予算関係についても説明を願います。
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) ただいま説明を求めました四案について一括質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) ちょっと伺いますが、この「天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案要綱」の中で、五十万円の融資をする、その表書きの書き出しに、真珠またはカキの養殖に必要な資金として貸し付ける場合、ということが書いてございます。ここには「真珠またはカキの養殖に必要な」と、こう書いてある。ところが説明書の中を見ますと、カキ、真珠及び真珠貝の養殖施設の被害復旧に対しまして被害の程度に応じて予…
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) それでは内容は同様である、こういうことに解釈していいわけですか。
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) もう一つ水産庁の次長にお伺いしたいと思いますが、その打撃が個人に非常に大きいということで、新しく被害を受けたものに対しては十分の九以内の国庫補助の処置を講ずるということになっておるようでありますが、十台以下という限度をこの前の何ですか、伊勢湾台風のときにも設定されたので、今ごろ聞くのはおかしいように思うのですが、一応十台以上に及ばないという理由は何か、特別の理由があったわけですか。
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 大体わかりました。
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第35号
○委員長(堀本宜実君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、ここでしばらく休憩をいたします。 午後三時十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第34回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(堀本宜実君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 五月三十日梶原茂嘉君、笹森順造浩君、後藤義隆君、増原恵吉君、小柳牧衞君、鍋島直紹君がそれぞれ辞任され、その補欠として仲原善一君、青田源太郎君、秋山俊一郎君、田中茂穂君、高橋衛君、藤野繁雄君がそれぞれ選任されました。また、本日櫻井志郎君が辞任され、その補欠として松村秀逸君が選任されました。 —————————————
第34回 参議院 農林水産委員会 第34号
○委員長(堀本宜実君) この際、理事の辞任についてお諮りをいたします。 田中啓一君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕