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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○委員長(堀末治君) 速記をつけて。

自由党1954/11/20

19参議院 文部委員会 閉会後第23号

○委員長(堀末治君) 今日はこれで散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) それじやこれから文部委員会を開催いたします。 北九州炭鉱地帯における学童問題に関する件を議題といたします。本日は参考人として、福岡県教育長中尾荘兵衞君、佐賀県教育長坂井隆治君、長崎県教育委員会事務局体育保健課長吉岡隆徳君、以上三名のかたが御出席されております。先ず参考人のかたがたから、北九州炭鉱地帯における児童の欠食問題について、その実情をお聞きすることにいたします。甚だ恐縮ですが、時間が余りございませんので、成る…

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 有難うございました。 次に佐賀県における状況につきまして、坂井君より御説明をお順いいたします。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 有難うございました。 それでは次に、長崎における状況について吉岡さんより御説明をお願いします。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 有難うございました。 それでは御質疑のおありのかたは順次御発言をお願い申上げます。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 成るべく簡単にどうぞ一つお願いいたします。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 大体予定の時間が来ておるのですけれども、もう十分や十五分はいいのじやないかと思いますので、政府側の答弁を求めたいと思います。 それではこの辺で質疑を打切りまして、政府側の答弁を聞くことにいたします。 〔参考人坂井隆治君発言の許可を求む〕

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) あなた御要求は、一番最後で結構です。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。 先ほど坂井君からちよつと要望書が出ておるので、この要望書だけは是非皆さんに聞いて欲しいと思いますから、どうぞ簡単におつしやつて下さい。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) では以上を以て参考人に対する質疑は打切ることにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) それでは参考人のかたに申上げます。本日は非常に御多忙のところわざわざお出かけ下さいまして、長時間に亘つていろいろの御説明を頂いたことは非常に有難く存じます。殊に御丁寧な資料をお持ち下さいましたことは非常に有難くお礼を申上げます。 それでは政府委員の答弁を求めることにいたします。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) ついで、通産省の炭政課長及川君。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 全部説明を一つ終つてから、説明を全部先に聞きましよう。 労働省の失業対策課長村上君、今聞いた通りで、ポイント、ポイントを掴えて一つ簡単に……。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 続いて厚生省の保護課長黒木君。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 局長に伺いますが、局長の責任においてそういう重大な答弁ができますか。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) お答えしますが、私は抑制する、重大問題だから果して局長あたりが答弁できるかどうかという疑念を持つておるのです。それよりもむしろそういう重大なものを聞くならば、大臣を呼んで聞くというほうがよいのではないかと思います。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 矢嶋君にお答えいたしますが、あなたの官房副長官を呼べということがあつたのですが、それで私はこれは総合関係のものですから、あなたさんが官房副長官を呼べとおつしやつた、これは尤もだ、それで早速連絡した。連絡しましたけれども、官房長官はさつきまで閣議が続いて、その閣議の連絡の関係上今すぐ出席はできない。委員会への都合は今後改めて御相談しますという情報が来ておる。それからこの会議が済んだらすぐ理事会を開いて欲しい。こういう…