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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1954/12/15

21参議院 文部委員会 第1号

○委員長(堀末治君) 議事進行についての相馬君の発言に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/15

21参議院 文部委員会 第1号

○委員長(堀末治君) それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後一時四十四分散会

自由党1954/12/09

20参議院 本会議 第8号

○堀末治君 只今議題となりました請願第七十七号外三件及び陳情第八号につきまして、文部委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 請願第七十七号は、高山祭の屋台等の修理費国庫補助に関するものであります。高山祭は、京都の祇園祭と並び称せらるる立派な祭でありまして、先年無形文化財に選定せられましたが、歴史も古く、祭の屋台、祭具等相当に損傷しているため、その修理費について国庫補助を要望しているものであります。 次に、請願第百十二号は…

自由党1954/12/07

20参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それではこれから文部委員会を開会いたします。 この際お諮りいたしたいと思いますのは継続審査の要求についてでありますが、学校給食法案、勤労青年教育振興法案、右二法案は今期国会閉会中も継続審査することにし、一応継続審査要求書を提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/07

20参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それではさようにいたします。 直ちに議長に対して委員長が手続をとることにいたします。 それから請願陳情を議題といたしたいと存じます。 ちよつと速記をとめて。 午後一時四十八分速記中止 —————・————— 午後二時二十五分速記開始

自由党1954/12/07

20参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/12/07

20参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記とめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/07

20参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 今日はこれで委員会を散会いたします。 午後二時四十八分散会

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それではこれから文部委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。先ず第一に文部関係予算について御質疑をお願いいたします。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。 それでは大蔵省のほうはしきりと要求しておりますが、併し先ほど申上げた通り全部各委員会に入つているのでありまして、できるだけ動員してやるようにしたいと思いますから、どうか悪しからず。 それでは相馬さんのお話の文化財保護行政、特に日光神橋問題に関する件を議題といたします。質疑を願います。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それじやこの問題については、他に御質疑ございませんか。 他に御質疑がなければ、別の議題に入りたいと思いますが。 —————————————

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それじや大学制度に関する件について。 吉田先生、あなたはこの間、学芸大学の問題で御意見がございましたようでありますが、幸いに大学学術局長が見えておりますが、如何ですか。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) この問題について他に御質疑ございませんか。御質疑がなければこの問題はこれで打ち切ることにいたします。 —————————————

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それで私から一つ皆様方に御報告申上げたい問題があるのでありますが、それは先般当委員会で取上げました癩の未感染児童の入学問題、熊本の龍田寮の児童の就学問題でありますが、あの当時御承知の通り、まあ委員長個人のような立場でこれは自主的に何とかあなた方で御解決を図つたらどうかという仲裁論を私出したのであります。ところが、幸い委員会の諸君もそのほうがいい、それなら委員長一つあなたが先に立つて斡旋をしてくれたらどうか、こういう…

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 私学振興法の内容、私詳しく知りませんですけれども、この間私ちよつと関係の子供が明治学院大学、あそこへ行つているのですが、いろいろ図書なんかの拡充を図つてやりたいというところから学校債を一つ募集する、こういうことで、私も一つ是非学校債に応じてくれんかという相談を受けた。そのときに折角私学振興法というものができたけれども、どうも要するに私学のほうに対して十分な予算をくれないが、何とか先生骨を折つてくれないかという、こう…

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) なお、もう一つお尋ねしますが、今の御答弁から承わりますと、そうしますと、今私のお尋ねした明治学院大学のごときは、場合によれば、一般にそういう学校債を募集しようかなどというのは、その費用の中からお借りするというようなことができるわけでしようか。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 今のお話だと施設とかそういう方面のようですが、今の私尋ねたのは図書館を拡充しようというんですが、そんなようなほうには貸されないようになつておりますか。

自由党1954/12/06

20参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) これはさつきの問題を蒸し返すようでありますが、お話のあつた北海道の学芸大学、この間私旭川へ帰りましたときに旭川市は今は人口は十五万で、室蘭とほぼ同様でありますし、釧路あたりからみればずつと多い。然るにもかかわらず、帯広あたりでは、人口半分に満たないところに大学がある。それから今の室蘭にも大学がある。それであれだけの北海道の都市で大学のないところは旭川だけである。是非旭川に大学を置きたい。こういうことを頻りと私に迫ら…