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自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1955/01/24

21参議院 文部委員会 第4号

○委員長(堀末治君) 速記始めて。

自由党1955/01/24

21参議院 文部委員会 第4号

○委員長(堀末治君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それではこれから文部委員会を開会いたします。 教育文化及び学術に関する調査を議題といたします。本日は教職員の期末手当並びに炭鉱地帯及び冷水害被災地における学童問題について御審議を願うことになつておりますが、この際お諮りいたしたいことがございます。 先ず教育に関する公務員の年末手当支給に関する決議案についてお諮りをいたします。 決議案を朗読いたします。 教育に関係する公務員の年末手当支給に関する決議(案) 教育公務員…

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 只今矢嶋委員から討論を省略して直ちに採決に入るという提案がございましたが、そう取計つて御異議ございませんか。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認めます。 それでは採決に入ります。只今朗読いたしました決議案について御異議ございませんか。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 御異議ないものと認め、本決議案を決定することといたします。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 承知いたしました。 矢嶋君にお尋ねいたしますが、今の御質問の数点は今近藤管理局長から答弁を聞かなくてもいいのですか。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記をとめて。 午後零時九分速記中止 —————・————— 午後零時三十一分速記開始

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 速記を起して。 次に委員長発議として困窮児童生徒の救済に関する決議案の決定を願いたいと思いますが、先ず案を申上げます。 困窮児童生徒の救済に関する決議案 昭和二十九年度の冷水害等による被災地ならびに中小炭鉱地帯における児童生徒の窮状は、歳末に当り真に見るに忍びざるものがあり、これが教育上に及ぼす影響もまた頗る甚大である。 これら児童生徒に対し、特に、学校給食を実施し、学用品を支給する等、救済の手をのべることは極めて…

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 他に御発言ございませんでしよぅか。それじや他に御発言がございませんければ、只今の通りに決定いたして差支えございませんか。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それじやさように決定いたします。 幸い厚生政務次官から発言を求められておりますので発言を許します。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) ちよつとあなたに申上げますが、中川政務次官は一時から衆議院の委員会に出なければならないというのですが、若しも何なら中川政務次官のほうの御答弁を頂いて、皆さんにお差支えがなければ、その答弁だけで政務次官は退席させて頂きたいというのですが、如何でしよう。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記とめて。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それじや速記を起して。 先ほど御決定になりました決議案の二件の取扱いでございますが、政府に対する伝達その他の点は一切委員長に御一任願いたいと存じますが……。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) それではさように決定いたします。

自由党1954/12/20

21参議院 文部委員会 第3号

○委員長(堀末治君) 承知いたしました。さようなことに取計いいたします。 それでは本日はこれで委員会を散会いたします。 午後一時九分散会

自由党1954/12/17

21参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) これから委員会を開催することにいたします。 先ず第一に教育文化及び学術に関する調査を議題といたします。前回に引続いて義務教育費国庫負担法及び教職員の期末手当等について御質疑を願います。

自由党1954/12/17

21参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それはそのときそういう話でした。併し最初にその話を本日の午後五時までに求めるということは当委員会を開くということになっておらないときにきめたことだと思うのであります。従ってその後になって要するに今日それじややる、やらんといういろいろ話があった結果、岡委員の仲裁でそれじや十七日午後一時から開いたらどうかと、こういうことでございましたから、それじやそういうことにしようということで、そのことを要するに文部省並びにそれぞれ…

自由党1954/12/17

21参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) 差支ありません。

自由党1954/12/17

21参議院 文部委員会 第2号

○委員長(堀末治君) それでは本件に対しての御質疑はこの程度にいたしまして、次の議題に移つて差支えございませんか。