P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会74 件・74%
  • 大蔵委員会23 件・23%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,980 20 を表示
自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) よいでしよう。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) これにて暫時休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ―――――・――――― 午後三時五分開会

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 午前に引続いて委員会を開会いたします。 矢嶋さんから発言御要求がございました。宮城拝観について幸い宮内庁から鈴木管理部長が見えておりますから、御質問をお願いいたします。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) ちよつと皆さんに御報告申上げます。先ほど休憩中に理事会を開きまして、委員会の運営について協議をした次第でありますが、その結果、明日は午前九時開会して、文化財保護行政に関する件を審議する予定になつておりましたが、これを変更いたしまして、明日は午前十時から北九州炭鉱地世における学童問題、並びに文部省関係予算に関する件を審議することと変更いたした次第であります。従いまして、先にお知らせ申しておきました明日日光視察の件はこ…

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 承知いたしました。早速そういう手続きをとります。連絡しておきます。 それでは文部大臣がおみえになりましたから、荒木委良から提出の案件について御質問を続行いたしたいと存じます。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) ちよつと私ははつきり記憶がないのですが……。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 速記を始めて。

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) ちよつと私から。僻地教育の問題は私も北海道で、北海道は御承知の通り僻地教育は非常に多いのですが、これについて一つ大臣にお願い申上げたいと思います。 いわゆる北海道あたりは、あの通り僻地なものですから、なかなか先生が得られない。今承わるというと、僻地教育手当の一番最高が千二百円と言つておりますけれども、北海道で私が聞いたのは三千円、そうしますと、北海道は大分張り込んで出しておりますが、それでも今の若い諸君は三千円では…

自由党1954/11/19

19参議院 文部委員会 閉会後第22号

○委員長(堀末治君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) それではこれから文部委員会を開催いたします。 先ず参考人の件についてお諮りをいたしますが、昨日決定いたしました福島県の副知事が御都合によつて欠席いたしましたが、福島県の知事大竹作摩君から意見を聞くことにいたしたいと存じますが、御意見ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) それではさよう決定いたします。 先ず地方教育財政に関する件を議題といたします。本日は参考人として只今決定いたしました福島県知事大竹作摩君と昨日決定いたしました島根県副知事本山修策君が出席されておるわけであります。先ず参考人のかたから地方教育財政、特に教育職員の定期昇給等給与の実情をお聞きいたしたいと存じます。それでは福島県の状況について大竹君から御説明をお願いいたします。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) 次に島根県の状況につきまして本山君から御説明を願います。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) 御質疑をお願いいたします。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) それでは福島県の総務部長の八島善右衞門君から意見聞くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) それではさように決定いたします。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) どうでしよう荒木君、大分時間も経ちましたので……。それでは以上で質疑は終了することにいたします。 参考人のかたがたに申上げますが、今日は誠にご多忙のところ御出席を頂きまして、長時間に亘つて御意見を拝聴させて頂き、誠に有難うございました。つきましては、本日の御意見、今後当委員会としてはいろいろ参考にいたして審議をいたしたいつもりであります。誠に本日は有難うございました。 暫時休憩いたしまして午後は二時から再開いたしま…

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) それでは、午前に引続いて委員会を開会いたします。 大学制度並びに高等学校教科課程に関する件を議題といたします。御質疑をお願いいたします。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) 大臣は午後見える約束になつておつたのですが、文化関係の問題でまだちよつと手があかないそうでありまして、三時頃には見えるというて通知がございますが、その間になるべく局長で足りるような御質疑を重ねて頂いております間に参ろうと思いますから。

自由党1954/11/18

19参議院 文部委員会 閉会後第21号

○委員長(堀末治君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕